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プレスリリース

アダプティブ・インサイツ株式会社

株式会社リソー教育、業績予測・予算編成のクラウド基盤に「Adaptive Planning」を導入 〜予算編成の速度向上と管理会計の高度化により意思決定の品質向上に注力〜

(DreamNews) 2016年01月18日(月)16時00分配信 DreamNews

Adaptive Insightsジャパン株式会社(本社:東京都港区南麻布、日本代表:篠原史信)は、教育サービスを提供する株式会社リソー教育(本社:東京都豊島区目白、代表取締役社長:天坊 真彦)が、業績予測・予算編成のクラウド基盤に、Adaptive Insightsのクラウド業績管理ソリューション「Adaptive Planning」を採用したことを発表します。

Adaptive Insights株式会社
2016年1月18日

Adaptive Insightsジャパン株式会社(本社:東京都港区南麻布、日本代表:篠原史信、以下 Adaptive Insightsジャパン)は、教育サービスを提供する株式会社リソー教育(本社:東京都豊島区目白、代表取締役社長:天坊 真彦、以下 リソー教育)が、業績予測・予算編成のクラウド基盤に、Adaptive Insightsのクラウド業績管理ソリューション「Adaptive Planning」を採用したことを発表します。

リソー教育は、1歳から社会人までOnly Oneにこだわった「本物」の教育サービスを提供する人間総合生活情報サービス業として、7つの教育事業を展開しています。関東圏だけでも100をこえるグループ拠点を抱えるリソー教育では、拠点の多さゆえに発生する小さな誤差の蓄積や、見通し数値の把握頻度や速度に課題を抱えていました。しかし、事業拠点と本部が、より正確な情報交換を行い、高い頻度で意思疎通する事は、強力な事業推進には不可欠であり、業績予測・予算編成クラウド基盤である「Adaptive Planning」の採用を決定しました。

「Adaptive Planning」の採用のポイントは、短期間での導入実績、月額課金制の料金体系による低コストな初期投資、またIT部門に負担をかけずに導入可能な開発不要の製品思想が高く評価されました。リソー教育では、月次見通し予測の拠点別展開と要因分析から、まずは完全1:1の進学個別指導専門塾TOMASを展開する66拠点への展開を目標に導入展開を計画しています。

Adaptive Planningとは、Adaptive Insights社が提供するクラウド予実管理システムです。Excel(エクセル)とマンパワーによって非効率なまま残される事の多い予算編成業務や業績見通し業務をWebベースの軽快な仕組みで改善し、予算の早期化と業績見通しの精度向上に大きく貢献します。Adaptive Planning(予算編成・レポーティング)、Adaptive Consolidation(管理連結)、Adaptive Discovery(ダッシュボード)の3つから構成されるスイート製品で、短期導入の後には部門別、バージョン別、シナリオ別に売上げや経費、顧客、原価、人員などのビジネスドライバを把握し、変化の追跡や要因分析ができる環境を提供します。Adaptive Planningの詳細はこちら(http://yosankanri.jp/) をご覧ください。

◆本件に関するお問い合わせ先
Adaptive Insights株式会社 営業部 吉岡、篠原
03-6369-8130
info.jp@adaptiveinsights.com
http://adaptiveinsights.com/

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