• トップ
  • リリース
  • 株式会社FCSはGoogleの『Women Will』に賛同、サポーター企業として参画致しました。

プレスリリース

株式会社FCSはGoogleの『Women Will』に賛同、サポーター企業として参画致しました。

(DreamNews) 2015年11月05日(木)15時00分配信 DreamNews

大阪・東京を中心にシステムインテグレーション事業を手掛ける株式会社FCS(代表取締役:藤本繁夫、以下FCS)は、2015年10月27日、Googleの取り組む『Women Will』の理念に賛同し、サポーター企業として参画致しました。

株式会社FCS(以下FCS)は、Googleが取り組むプロジェクト『Women Will』の理念に賛同し、サポーター企業として参画致しました。



『Women Will』とは、女性のテクノロジー活用を促進することで、各国の女性が直面する問題の解決を目指す Google のアジア太平洋地域全体の取り組みです。日本では、出産など様々な理由で女性が仕事をやめてしまう現状を改善するための、『 #HappyBackToWork 』活動を行っています。この活動では、家族・上司・同僚・会社の人事・地域社会など、女性の周辺の人々が実行できる「女性が働きやすくなる」アイデアを集め、実践の輪を広げています。
( 詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.womenwill.com


FCSでは、「従業員の物心両面の幸福を追求する」という言葉を経営理念として掲げ、働く人たちを大切にしています。社員ひとりひとりが幸福に、のびのびと自分の力を発揮できてこそ、企業は成長できると考えているからです。『Women Will』の理念には、強く通じるものがあると感じています。
実際に、社員がそれぞれの立場に合った働き方ができるよう、柔軟な勤務制度の運用に日ごろから積極的に取り組んでいます。その結果、家庭を持つ女性の多くが時短勤務制度や、遠方の自宅からでも仕事をすることができる在宅勤務制度を活用しています。また、在職中に出産を経験した女性の産休・育休取得率は100%で、女性だけでなく男性も休暇を取得しやすい環境です。こうした制度の利用は特別なことではなく、社員の誰もが当たり前に受け入れています。

『Women Will』の取り組みは、小さなアイデアの積み重ねを、働き方を変える大きなムーブメントに変えることを目標としています。FCSも、ITを通じて自社だけでなく社会全体の働き方をより良いものにしていきたいという想いを持っています。
『Women Will』のサポーター企業として様々なアイデアを発信・実践すると共に、働く人の毎日をもっと幸せに変えていくIT事業の展開に、今後とも力を注いで参ります。

【本件に関するお問い合わせ】 
 株式会社FCS 経営企画室(担当:川田)
 TEL:06−6343−5055

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る