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プレスリリース

Jinko Solar株式会社

伝統エネルギーと新エネルギーの協力-中国初の全て太陽光発電を応用するガソリンスタンドを設立

(DreamNews) 2015年09月24日(木)09時00分配信 DreamNews

8月26日、太陽光発電企業であるジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.、NYSE: JKS)は総合石油エネルギー企業である中化トタル社(中国中化グループ・フランストタル社の合併会社、TOTAL-SINOCHEM FUELS CO., LTD.)と協力して、中国無にあるトタルガソリンスタンドに太陽光パネルを提供した。

気候変動、環境保護など地球環境問題は全世界注目されている。その中で、伝統的なエネルギー企業がこの問題を解決の主体として、環境保護技術の発展と推進する責任を持っている。8月26日、太陽光発電企業であるジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.、NYSE: JKS)は総合石油エネルギー企業である中化トタル社(中国中化グループ・フランストタル社の合併会社、TOTAL-SINOCHEM FUELS CO., LTD.)と協力して、中国無にあるトタルガソリンスタンドに太陽光パネルを提供した。

本プロジェクトはガソリンスタンド・カーポート・街灯に設置され、中国においてガソリンスタンドとソーラー発電を融合した初のプロジェクトである。ジンコソーラー製高効率な多結晶太陽光発電モジュールを採用し、ガソリンスタンドの屋上に20KW、カーポートと街灯に10KWの太陽光発電モジュール(計120枚)を設置した。年間発電量が35370KWhと予測されている。発電した一部の電力がガソリンスタンドに使用し、剰余の分は電力会社に売電する。これはガソリンスタンドの新収益モデルとして、ガソリンスタンドに利益をもたらす同時に、太陽光発電とガソリンスタンドを協力する良い模範事例である。

中化トタル社はガソリンスタンドのプロジェクトを実施したのは、環境保護に強烈な責任感を持っているのだ。それに、ジンコソーラー製太陽光発電モジュールが高効率・高安定性・優れた防火性能・耐高温・耐湿気の特性があり、25年間以上使用できることとジンコソーラーのEPCサービスがある原因で、ジンコソーラー社と協力した。


▽ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業の世界大手である。ジンコソーラーは自社ソーラー製品を流通させて、中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に同社ソリューションとサービスを販売している。ジンコソーラーは2015年6月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコン・インゴットとウエハーで3GW、ソーラーセルで2.5GW、ソーラーモジュールで4GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電気を販売しており、2015年6 月30日時点で、約725MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続している。

ジンコソーラーは中国・江西省と浙江省、ポルトガル、南アフリカ、マレーシアに5つの生産施設、中国、スペイン、英国、UAE、ヨルダン、サウジアラビア、エジプト、モロッコ、ガーナ、ブラジル、コスタリカ、メキシコに12の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本、インド、南アフリカ、チリに11の海外子会社に1万5000人余りを雇用している。

さらに詳しい情報はwww.jinkosolar.com を参照。
住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

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