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プレスリリース

スターフェスティバル株式会社

「ごちクル」等の累計販売数が777万食を突破! サイトオープンから3年、会議弁当など法人利用で急成長

(DreamNews) 2015年06月02日(火)11時00分配信 DreamNews

弁当宅配・ケータリングの総合モール「ごちクル」を運営するスターフェスティバル株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岸田祐介)は、2009年7月の創業から約6年経った2015年6月1日、お弁当(ケータリング含む)の累計販売数が777万食を突破いたしました。


弁当宅配・ケータリングの総合モール「ごちクル」を運営するスターフェスティバル株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岸田祐介)は、2009年7月の創業から約6年経った2015年6月1日、お弁当(ケータリング含む)の累計販売数が777万食を突破いたしました。

当初は各店舗のページからの注文を取りまとめていましたが、2012年5月の「ごちクル」サイトオープンを機に販売数は一気に増加。2013年12月に全国47都道府県でのサービス提供も始まり、2014年5月には累計500万食を突破。同年7月にアスクル株式会社と業務・資本提携を締結したことによる顧客層の拡大などもあり、創業から6年の7月7日を待たず、このたび777万食を突破するに至りました。社名のスターフェスティバル(七夕)にちなんで、777万という数字をひとつの目標とし全社一丸となって邁進してきたためこのタイミングでのご報告となりました。

現在、「ごちクル」は800ブランド、8,200種類のお弁当を扱っており、中華の鉄人・陳建一氏、「賛否両論」の笠原将弘氏など有名シェフとコラボしたお弁当も数多く販売しています。
急成長の背景に、ランチタイムを有効活用するビジネスパーソンの増加が!
スターフェスティバルが2014年11月に行った調査によると、会社でのミーティングを昼の時間帯に開催する企業は全体の24.5%で、4社に1社がランチミーティングを開催していることになります。忙しいビジネスパーソンでもつかまえやすく、子育て中で早退するママ社員でも集まりやすいため、この時間帯を利用してブレストや会議を行う企業が増えているようです。
最近では、夜が定番だった“接待”をランチタイムに社内で行うケースもあります。夜の接待だと参加できない女性管理職も増えたことや、飲食店では会話が漏れてしまう恐れもあるからです。

また、同調査では、ランチミーティングの際に会社負担の弁当が出ると「仕事のモチベーションが上がった」(24.0%)、「会社に好感が持てた」(26.0%)との回答が多く、会社にとって会議弁当を出すことは社員のやる気促進や離職防止にもつながることがうかがえます。

 株式会社リクルートホールディングスが2014年12月に発表した「2015年トレンド予測」でも、ビジネスパーソンが昼の時間帯を有効活用する「部ランチ」を2015年のトレンドワードとして挙げていました。

 このような社会的背景による宅配弁当需要の高まりと、「ごちクル」のサービス向上、商品数の充実により販売数は伸びてきたのです。

777万食のお弁当を積み重ねると「国際宇宙ステーション」まで届く!?
お弁当箱の高さを平均の5cmとした場合、777万食を縦に積み重ねていくと、高度388万5000kmに達します。これは、地上から約400km上空に建設された「国際宇宙ステーション」にほぼ到達することになります。

また、777万食のお弁当に使われる米粒をつなげていくと、地球5周分以上になります。
1つのお弁当に使われる米粒の数は約4,400粒。米粒の平均的な長さは約6mm。777万食分の米粒をつなげると205,128km。
赤道直下の地球1周が40,077kmなので、地球を5.12周する計算になります。
インフォグラフィックページ:http://stafes.co.jp/pressrelease/10716.html
ごちクル:https://gochikuru.com

【本件に関するお問い合わせ】 
スターフェスティバル:栗田 / TEL:03-5447-5431(広報直通) / Mail:press@stafes.com


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