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業務提携のお知らせ

(@Press) 2016年04月18日(月)10時45分配信 @Press

 流通・サービス業に特化したアウトソーシング事業を展開する株式会社メディアフラッグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:福井康夫)の子会社で、デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションの提供を行なっている株式会社impactTV(本社:東京都港区、代表取締役社長:寒河江清人)は、LED照明・LEDフルカラービジョンの製造および販売を行う株式会社ウエスト・トラスト(本社:東京都千代田区、代表取締役:西尾 公雅)との業務提携が合意に至りました。


◆業務提携の概要及び目的
 
 今回のウエスト・トラスト社との業務提携により、当社主力事業である小型デジタルサイネージの製造および販売に加え、デジタルサイネージ向けLEDフルカラービジョンの国内販売を開始することで、サービス拡充を目指します。また、弊社の主力事業である小型デジタルサイネージに対する技術支援を行うことで、現在両社が発売を進める「多言語表示対応タッチパネル搭載LEDフルカラービジョン」について、ハード面(タッチパネル表示機)のみならずソフト面(表示コンテンツ管理)を充実させることでお客様ニーズにきめ細かく対応した圧倒的に差別化された製品サービスの提供を目指し、包括業務提携を締結しました。


◆impactTVの成長戦略方針と、今回の業務提携の位置づけ

 弊社は、1996年に店頭販促ツールとして電子POP「impactTV(インパクトティービー)」をリリース。これまで3,000 社以上のお客様に累計100万台以上の電子POPを導入、販売・レンタルともに業界No.1のシェアとなっており、小型デジタルサイネージ部門のリーディングカンパニーにまで成長いたしました。これからも業界のリーディングカンパニーとして新しい市場を切り拓くべく、販促用デジタルサイネージの高機能化・高付加価値化を目指して参ります。ウエスト・トラスト社とは、相互の方向性、相互補完できる技術・サービスについて相乗効果が見込めることから、共同でLEDフルカラービジョンを使用したデジタルサイネージのサービス提供を目指して今回の業務提携に至りました。当社では今回の業務提携により、さらなる製品・サービスの新展開を実現して参ります。


◆impactTVとは
 
 創業31周年を迎える株式会社impactTV(インパクトティービー)は、1996年に店頭販促ツールとして電子POP「impactTV」をリリース。これまで 3,000 社以上に導入しており、販売・レンタルとも業界シェアNo.1を誇るパイオニアです。
極小・軽量の3型から、定番の7型、エンドや催事向けの19型、さらに大型のモニタ取付型のメディアプレイヤーまで、 幅広いラインナップをご提供しており、設計・製造物としての安全性はもちろん、品質的にも故障率が0.2%以下と低く、導入企業様・設置店舗様に安心してご利用いただいております。


◆株式会社impactTV 会社概要

社名:株式会社impactTV(株式会社メディアフラッグ 100%子会社)
事業内容:デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションの提供
(企画、製造、販売、運用支援、マーケティング分析)
設立:1986年7月
資本金:359百万円(2015年12月末現在)
代表者:代表取締役社長 寒河江清人
本社所在地:東京都港区赤坂3丁目11-3 赤坂中川ビルディング2F
従業員数:30名(2016年1月現在)
WebURL:http://www.impacttv.co.jp/
EC URL(impactTVカート):http://impacttv-cart.com/


◆株式会社ウエスト・トラスト 会社概要

社名: 株式会社ウエスト・トラスト
事業内容: LED照明、LEDフルカラービジョンの製造および販売
設立:2007年1月
資本金:20百万円(2015年12月末現在)
代表者:代表取締役社長 西尾公雅
本社所在地:東京都千代田区神田神保町1-46 神保町サンズビル3F
WebURL:http://www.west-trust.co.jp/

プレスリリース提供元:@Press

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