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学校法人 工学院大学 総合企画部広報課

2016年ジュニア・サミットin三重に世界大会で準優勝した工学院大学のソーラーカーが登場

(@Press) 2016年04月14日(木)10時00分配信 @Press

工学院大学(学長:佐藤 光史、所在地:東京都新宿区/八王子市)のソーラーカープロジェクトが製作し、2015年にオーストラリアで開催された世界最大級のソーラーカーレースでクラス準優勝を果たした3号機[OWL(あうる)]が、「2016年ジュニア・サミットin三重」(関連公式行事開催期間:4月22〜28日/主催:外務省)」に登場します。

今回展示されるソーラーカー[OWL]は、多くの企業・団体のサポートを受け、日本の先端技術を結集し“Made in 工学院大学、Designed by 工学院大学”を合い言葉に学生たちの手で創りあげた車両です。2015年に開催された「ブリヂストン・ワールドソーラーチャレンジ2015」(開催期間:2015年10月18〜25日)のクルーザークラスに参戦し、準優勝を収めています。


■サポート企業のNTNブースに展示
プロジェクトにベアリングを提供するNTN株式会社(代表取締役社長:大久保 博司、本社:大阪府大阪市)は、サミットの主会場となる三重県桑名市で創業し、また、同市に位置する先端技術研究所が討議に資する視察先に選定されております。そのことを受け、エキシビジョン企画への参加が実現しました。


ジュニア・サミットは、5月に開催される伊勢志摩サミットの関連イベントとして青少年の間の国際交流を促進し、国際社会の抱える課題について意識を高めることを目的に開催されます。

《2016年ジュニア・サミットin三重 概要》
・開催期間:2016年4月22日(金曜日)〜28日(木曜日)(予定)
・開催場所:三重県桑名市を主会場とし、三重県各地及び東京を訪問
・参加者 :G7各国から選出された15〜18才の男女各2名
プレスリリース提供元:@Press

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