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汐留イタリア街に誕生!homeをコンセプトにした新オフィス 次世代の新しい働き方がここに。

(@Press) 2016年04月05日(火)11時00分配信 @Press

デザイナーズオフィス事業を手がける株式会社ヴィス(所在地:東京都港区、代表取締役:中村 勇人、以下 ヴィス)は、売上高118%成長(2015年度昨年対比)を果たし、さらなる事業拡大の為、2016年2月に汐留イタリア街に位置する「NBFコモディオ汐留」へ本社オフィスを移転しました。また、2016年4月1日より新入社員15名を迎え、新しいデザイナーズオフィスで19期をスタートいたしました。

新オフィスは「home」をコンセプトに、まるで自宅で過ごしているような心地よい空間をデザインし、「はたらく人々を幸せに。」というフィロソフィーを体現したオフィスとなりました。

ヴィスコーポレートサイトはコチラ
http://vis-produce.com/


■ショールームを兼ねたサロンスペース
エントランスから大きなガラスドアを抜けると、様々なデザイン家具に囲まれた多目的スペースのサロンがあります。中央に配置したシンボルツリーを基点にカウンター席やゆったりとしたソファなどを設け、一人で集中をして仕事をしたり、また打合せをしたり談笑することができます。
これまでのオフィス以上に、よりオープンな空間となりましたので、今後はセミナーや勉強会の開催スペースとして活用し、企業と社会の新たな接点となることを期待しております。


■書斎をテーマにした会議室
サロンで生み出されたアイデアを、書斎で深く掘り下げていくというイメージで4つの会議室をつくりました。各会議室には“書斎”に因み、作家の名前をつけています。

・Ernest Miller Hemingway(ヘミングウェイ)
・Lewis Carroll(ルイス・キャロル)
・江戸川 乱歩(えどがわ らんぽ)
・William Shakespeare(ウィリアム・シェイクスピア)

一番大きな会議室はベンチを含め50人以上のキャパシティがあります。モニターも80インチサイズを設置し、拠点間会議の際に活躍しています。
その他、存在感のある大理石テーブルが配置されたアンティークなイメージの部屋、Vitraなどの海外のカジュアルなオフィス家具を取り入れたカラフルなイメージの部屋、モルタル調の壁・革張りのチェアを揃えハードなイメージにした部屋があります。
会議の目的や、ご来客のお客様のイメージに合わせ、会議室さえも選べるようになりました。


■ミニマリストを目指したフリーアドレス運用
PMというプロジェクトマネージャー職のスタッフには一人一つのモバイルロッカーを支給。自席を持たない「フリーアドレス」に近い「グループアドレス」を採用しました。とことんペーパーレスを追求することで、本当に必要な物だけが見え、とても身軽に働けるようになりました。新しい挑戦でしたが、業務効率が格段にあがり、毎日席を変えることで生まれる偶発的なコミュニケーションもフリーアドレス運用の恩恵です。
ワークスペース内は、新しく「グループアドレス」を導入し、デスク島の中で毎日席を変更することができます。


■働き方で環境を選ぶということ
デスク島以外でも、ワーク可能スペースとしてファミレスブースや窓側の集中スペースなどがあります。ファミレスブースはハイバックタイプになっていることもあり、少し“こもり感”を演出しています。一人で集中して仕事をしたり、会議室に行くまでもない打ち合わせがすぐに行え、集中・時短に一役買っています。また、窓際カウンター席からはイタリア街の一角を眺めることができ、リラックスしながら且つ集中して仕事を行えます。働く場所を自由に選べることで、業務内容やプロジェクト内容に合わせ、より効率的に、より刺激的に、そしてよりクリエイティブに働くことができるようになりました。


■マグネットスペース“VIS CAFE”
ワークスペースの中央にはVIS CAFEを設けています。ここには冷蔵庫やレンジが置かれており、コーヒーやお茶を淹れることができるスペースになっています。コーヒーを飲みにきた人同士がふと自分の仕事の進捗具合を話し始めたり、席が遠いPMとクリエーター、クリエーターと経営企画室メンバー同士でも自然とコミュニケーションが生まれ、人が増えてきている今だからこそ、メンバーをつなぐ大きな役割を果たしています。


■移転後のヴィス
新しいオフィスは、オフィス空間によって働き方やコミュニケーションの在り方を変え、メンバーのモチベーション向上、業務の効率化を促進する、機能をデザインしたオフィスとなっています。働く環境は人々の幸せに繋がっているということを実感した今、より一層デザイナーズオフィス事業を広めるべく、想いを新たにしています。


■メディアでの活用
クリエイティブな働き方と自宅のような寛ぎの空間が織り成すヴィスデザイナーズオフィスは、そのデザイン性の高さより既にCMやドラマの撮影地として多く引き合いをいただいております。当社は今後も、多くのみなさまの目に触れ、活用いただけるオフィスを提供してまいります。


■会社概要
社名  :株式会社ヴィス
代表  :中村 勇人
事業所 :・東京オフィス  TEL.03-3433-6788
     〒105-0021 東京都港区東新橋2丁目14-1 NBFコモディオ汐留2F
     ・大阪オフィス  TEL.06-6457-6788
     〒530-0001 大阪市北区梅田3-4-5 毎日インテシオ8F
     ・名古屋オフィス TEL.052-231-6788
     〒460-0003 名古屋市中区錦2-16-26 SC伏見ビル5F
事業内容:オフィスのデザイン・移転・レイアウト変更から、WEB、DTPなど、
     オフィスに存在するデザインニーズをワンストップで
     ソリューションしているデザイナーズオフィス会社
コーポレートサイト    : http://vis-produce.com/
デザイナーズオフィスサイト: http://designers-office.jp/
プレスリリース提供元:@Press

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