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学校法人 工学院大学 総合企画部広報課

工学院大学附属中高の高橋一也教諭、ドバイで最終選考 3月13日、教育界のノーベル賞「グローバル・ティーチャー賞」のグランプリ発表

(@Press) 2016年03月10日(木)14時30分配信 @Press

工学院大学附属中学校・高等学校(校長:平方 邦行、所在地:東京都八王子市)の高橋 一也教諭(※)が、ドバイ(アラブ首長国連邦)で行われるGlobal Education & Skills Forumに出席し、パネルディスカッションや模擬授業などの審査が行われます。グランプリは、3月13日(日)の17:30〜23:00(日本時間同日22:30〜翌日4:00)に行われる最終プログラムGlobal Teacher Prizeで発表されます。
※高は正しくは「ハシゴダカ」

【特集ページ】
高橋 一也教諭が“教育界のノーベル賞”「グローバル・ティーチャー賞」トップ10に日本人初選出 | 工学院大学附属中学校
http://www.js.kogakuin.ac.jp/junior/education/global_teacher.html


この賞は、イギリスの非営利教育団体であるバーキー財団(Varkey基金)が設立し、世界148カ国・約8,000人の中から選出された教師に与えられる国際的な賞です。高橋教諭は、3月12日と13日にドバイ(アラブ首長国連邦)で開催されるGlobal Education & Skills Forumに参加し、世界が注目する場で、パネルディスカッションやレゴを用いた思考力を養う模擬授業などを行います。これらの審査を経てグランプリが発表されます。

【Global Teacher Prizeについて】
http://www.globalteacherprize.org/
【Global Education & Skills Forumについて】
https://educationandskillsforum.org/
プレスリリース提供元:@Press

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