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株式会社ラクス、株式会社アール・アンド・エー・シー

経理担当者の入金確認作業を効率化 『働くDB』『Victory-ONE』が3月7日にシステム連携

(@Press) 2016年03月07日(月)16時00分配信 @Press

株式会社ラクス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中村 崇則)と株式会社アール・アンド・エー・シー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:高山 知泰)は、それぞれが提供する経理業務効率化のためのシステム『Victory-ONE』と『働くDB』について、企業の請求業務や債権管理業務の合理化を実現するため、システム連携を2016年3月7日(月)に開始しました。


■『働くDB』の特徴
『働くDB』は、受発注や請求、売上集計/分析などの販売管理業務をはじめ、進捗工程や社内稟議の管理まで、業務全体の流れであるワークフローを企業に合わせて構築する事ができるシステムです。販売管理業務をはじめ、社内業務の数々の中では日々ルーティン業務が発生しています。これらの蓄積は着実に業務を圧迫する一方で、ミスはトラブルに繋がるため疎かにできないのも事実です。『働くDB』は、情報の管理・共有を一元化。ルーティン業務の自動化による業務の効率化はもちろん、抜け漏れによるヒューマンエラーも防ぎます。また、プログラミングは一切不要で、専門知識がなくても業務に合わせたシステムの構築・カスタマイズが可能です。

『働くDB』の詳細についてはこちら
http://www.hatarakudb.jp/


■『Victory-ONE/G3』の特徴
『Victory-ONE』シリーズは、2005年の初版リリースより、国内では珍しい入金回収業務に特化したシステムとして、これまで多くのお客様に採用/導入していただきました。企業規模の大小や事業内容を問わず、必ず発生する入金/回収にまつわる業務。ニッチな分野であるがゆえに、ジャストフィットしたシステムの構築には、時間も手間もかかります。
『Victory-ONE』では、入金の自動消込から債権残高管理、滞留情報の配信業務など、入金/回収にまつわる業務を網羅的にカバーすることができ、既存ですでに稼働している基幹システムや会計システムにそのまま連携させて利用することができるようになっています。

『Victory-ONE/G3』の詳細についてはこちら
http://www.r-ac.co.jp/victory-one/


■提携の概要
『働くDB』から請求情報を『Victory-ONE』に取込し、また銀行から取得できる入金情報を取込、自動照合する事で、経理担当者の月末の入金確認作業を大幅に効率化する事が可能です。結果として滞留債権を素早く捕捉し督促する事で、全社的な回収促進に寄与します。今後はウェブ上のプロモーションを中心に、両社の利用企業に連携を周知するなど、販促活動を進めてまいります。

【『Victory-ONE』/『働くDB』連携イメージ図】
https://www.atpress.ne.jp/releases/93542/img_93542_1.jpg


■会社概要
商号  : 株式会社ラクス
代表者 : 代表取締役 中村 崇則
所在地 : 〒151-0051
      東京都渋谷区千駄ヶ谷5-33-8 サウスゲート新宿ビル3F
設立  : 2000年11月1日
資本金 : 3億7,837万8千円
URL   : http://www.rakus.co.jp/

商号  : 株式会社アール・アンド・エー・シー
代表者 : 代表取締役社長 高山 知泰
所在地 : 〒101-0031
      東京都千代田区東神田2-10-16 For Life Office東神田9F
設立  : 2004年11月
資本金 : 3,780万円
URL   : http://www.r-ac.co.jp/
プレスリリース提供元:@Press

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