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プレスリリース

株式会社メガネスーパー

メガネスーパー、JALカードと連携したアイケア啓発への取り組みを開始

(@Press) 2015年11月30日(月)14時00分配信 @Press

株式会社メガネスーパー(本社:神奈川県小田原市、代表取締役社長:星崎 尚彦、以下 メガネスーパー)は、株式会社ジャルカード(本社:東京都品川区、代表取締役社長:岡田 祐二、以下 JALカード)が提供するJALカード特約店の加盟を通じて、アイケア啓発への取り組みを開始すると共に相互の顧客基盤を生かした業務連携を行ってまいります。


■アイケア啓発への取り組みの背景
メガネスーパーでは、「眼から元気に!」を基本コンセプトに、「眼の健康寿命」を延ばすために必要なあらゆる解決策(商品・サービスやアドバイス)を提供する企業として「アイケアカンパニー宣言」を掲げています。その一環として「アイケア研究所」を発足し、自社事業との相乗効果が見込まれる他社との業務提携を通じ、革新的商品・サービスの開発や「アイケア」の啓発を推進しています。

今回メガネスーパーは、2015年12月1日(火)から、JALカード特約店に加盟いたします。これにより、メガネスーパーの約330店舗(*一部店舗を除く)にて決済時にJALカードをご使用いただくと、最大「100円(税込)につき2マイル」(ショッピングマイル・プレミアム入会の場合)がたまります。このJALカードとの取り組みにより、300万人を超える同社会員に対し、同社の会報誌やDMなどを通じて「アイケアの重要性」をご紹介していくと共に、老眼や眼精疲労に対する解決策としてメガネスーパーのアイケアサービス・商品をご提供してまいります。

高齢化社会の進展による老眼を有する消費者の増加、スマートフォンやPCなどビジュアルディスプレイターミナル(VDT)に依存した生活時間増による眼精疲労の増加と、老眼的症状の低年齢化の進行など、人類史上恐らく最も眼に負担のかかる視環境になっている昨今において、アイケアの重要性とその解決策に関するニーズは年々高まっております。
JALカードは、日本航空株式会社のブランド「JAL」の航空系カード会社として、300万人を超える会員基盤とマイレージを活用したお客様の満足度高い購買体験を提供しています。特に、ミドルシニア以上の顧客層を多く有することから、メガネスーパーが同社顧客に対しアイケア啓発と眼の負担軽減や老眼対策に対する解決策のご提供を行っていくことは大変親和性も高く、同社顧客の満足度にも繋がるものと考えております。


■業務連携の取り組みの概要(アイケア啓発、相互送客など)
今回の取り組みにより、メガネスーパーでは、日本人の適切にフィットした商品(眼鏡・コンタクトレンズ・補聴器)、VDTにより酷使された眼のピント調節能力を測る「スマホ老眼検査」などのサービスをJALカード会員へのDM配信、媒体への記事掲載を通じてアイケアを啓発してまいります。

また、メガネスーパーの約330店舗とECという顧客チャネルを活用したO2O施策により、JALカードの高品質・高付加価値を訴求し、JALカードへの加入促進を行ってまいります。

さらに、JALカードの従業員に対しても、「アイケア」の重要性を啓発する「眼育セミナー」を開催すると共に、メガネスーパーの商品・サービスを福利厚生の一環として提供することで、同社の従業員の生産性向上、ロイヤリティ満足度の向上を実現していく予定など、多面的な業務連携を定義して実施していく予定にしております。
プレスリリース提供元:@Press

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