• トップ
  • リリース
  • 桜丘中学・高等学校、e-learning大賞 文部科学大臣賞受賞 〜生徒・教職員の創造性を刺激する、iPadがある学校生活が評価される〜

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4

学校法人桜丘 桜丘中学・高等学校

桜丘中学・高等学校、e-learning大賞 文部科学大臣賞受賞 〜生徒・教職員の創造性を刺激する、iPadがある学校生活が評価される〜

(@Press) 2015年11月02日(月)15時00分配信 @Press

学校法人桜丘 桜丘中学・高等学校(所在地:東京都北区、理事長:立野 有文、以下 本校)は、eラーニングアワード2015フォーラムにおける『第12回 日本e-Learning大賞』にて、本校が実践した「生徒・教職員の創造性を刺激する、iPadがある学校生活」が、文部科学大臣賞を受賞したことを報告いたします。

*eラーニングアワード2015フォーラム
http://www.elearningawards.jp/


■表彰式は、10月28日(水)にソラシティで行われ、受賞者講演には、本校副校長の品田が登壇いたしました。


<主催者から受賞理由>
同校は、学びのツールとしてiPadを導入して3年目となっている。その導入時から生徒と教職員が、ともに使い方を工夫し、活用の場を広げてきており、授業、部活動、課外活動とその範囲が多岐にわたるとともに、教員の授業コース作成にも活用されている。来年度からは全学年の生徒全員がiPadを所有する環境となる予定とのことであるが、これまでも、学校生活をサポートするツールとしてCYBER CAMPUS、学びをサポートするツールとしてロイロノート・スクール、あるいはiTunes Uを用いての教員の授業コースの作成といった活用が日常的に行われ、生徒は、従来の講義型授業からペアワークやグループワークの生徒参加型授業へと変化が進んでおり、主体的、協働的に学ぶアクティブラーニングが実現されるところとなっている。
また、入学試験といった学校経営の領域においても教職員自らの発案により、iPadの活用を広げているといった点も高く評価できる。創造のためのツールとしてICT機器を有効に活用する好事例であり、これによりICT機器の導入校が増え、教育の情報化がより一層進んでいくことを期待したい。


■本校概要
学校名 : 学校法人桜丘 桜丘中学・高等学校
代表者 : 理事長 立野 有文
所在地 : 〒114-8554 東京都北区滝野川1-51-12
設立  : 1924年4月
事業内容: 中等教育
URL   : http://www.sakuragaoka.ac.jp/

<オープンスクール申込み受付中>
日時:12月18日(金) 10時〜13時
お申し込みは以下URLよりお願いします。
http://www.sakuragaoka.ac.jp/news/index/?nid=33859
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る