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自動車のカスタム市場で需要増加中!高級断熱フロントガラス『SOLAR IMPACT(ソーラーインパクト)』〜 株式会社ゼロ、販売拠点の拡大や新しいラインナップの追加を予定 〜

(@Press) 2015年10月28日(水)11時30分配信 @Press

自動車の高級断熱フロントガラスの開発・販売を行う、株式会社ゼロ(所在地:千葉県安房郡、代表取締役:辻本 啓二)は、2015年3月から日本全国に向けて『SOLAR IMPACT(ソーラーインパクト)』の販売を開始し、約7か月経過している中で順調に売り上げを伸ばしております。
2015年10月27日現在、特に人気のハイエース(KDH200)用やアルファード/ヴェルファイア(ANH20W)用などの『SOLAR IMPACT(ソーラーインパクト)』は好評につき品薄状態となっております。

今後も多くの方に『SOLAR IMPACT(ソーラーインパクト)』を装着して自動車のカスタマイズを楽しんでいただけるように、販売拠点の拡大や新しいラインナップの追加を行い、国内における新しい自動車のカスタムパーツとして、高級断熱フロントガラスの市場性を大きく広げることによって、自動車のカスタムパーツ市場にも良い影響を与えられる様努力していく所存です。


【『SOLAR IMPACT(ソーラーインパクト)』とは】
<日本の市場から一度姿を消した断熱フロントガラス>
ロールス・ロイスやベンツ、ベントレーなど一部の外国の高級車では断熱フロントガラスが使われておりますが、価格は何十万円と非常に高価であり、ガラスとガラスの間にある中間膜が酸化してしまうのが難点です。日本国内では同様の断熱フロントガラスが初代の日産 シーマやトヨタ セルシオに採用されていました。また、大型トラックでは初代日産ディーゼル・ビッグサムの純正品として採用されていました。しかし、経年劣化が激しく扱いが困難なことによってクレームが多くなってしまったこと、また価格が非常に高い(初代日産ディーゼル・ビッグサムでは当時の価格で約45万円)ことが原因で日本の市場から姿を消してしまいました。

<様々な試作品作りを重ね経年劣化がない製品を製造・開発>
この断熱フロントガラスは金属皮膜をガラスとガラスで挟んだ構造と、それによる目にも鮮やかな発色が特徴となっています。この高級断熱フロントガラスを作ることが出来るのは世界でもごく限られた工場のみで、当社はそのうちの一つである大手ガラスメーカーの協力によって様々な試作品作りを重ね、法律基準の厳しい日本国内向けに『SOLAR IMPACT(ソーラーインパクト)』が誕生し製造、販売を行うことが出来るようになりました。また、スパッタリング(蒸着)構造を採用することによって上述のような経年劣化がない製品となっております。

<新しい自動車のカスタムパーツとして需要が増加>
日本の自動車ガラスメーカーではこの高級断熱フロントガラスを取り扱っておりませんので、当社が日本国内で独占的な販売を展開しております。
『SOLAR IMPACT(ソーラーインパクト)』は欧州の高級車のフロントガラスと同じ手法をとりながら、国産のワゴン、バン、セダン、軽自動車、トラックに乗っている方にお手頃な価格(¥41,200〜¥140,000(税抜))で提供しております。既存の自動車カスタムパーツでは突出した目新しいものがない中で、自動車の顔であるフロントガラスを『SOLAR IMPACT(ソーラーインパクト)』に交換するだけで、シャイニングローズカラーによる見た目のスタイリッシュさが車の見た目の印象をグレードアップさせることから、自動車カスタム市場でフロントガラス自体をドレスアップするという新しい発想のカスタムパーツとして注目を浴び、話題を呼んでおります。

<『SOLAR IMPACT(ソーラーインパクト)』製品の特長>
・太陽光を反射させることにより、シャイニングローズに美しく輝くフロントガラス
・道路運送車両法の保安基準で定められている「70%以上の透過率」で車検対応
・日本工業規格(JIS R 3211)取得
・クッキリとした視界を確保する高い機能性
・UV約99%カット、輻射熱(遠赤外線の熱線によって直接伝わる熱)約60%以上カット
→安心・安全で快適な車内空間の提供、冷房効率と省燃費性の向上に貢献

※『SOLAR IMPACT』はZERO CORPORATIONの商標登録製品です。

開発・販売:株式会社ゼロ(ZERO CORPORATION)


■会社概要
名称 : 株式会社ゼロ(英表記:ZERO CORPORATION)
所在地: 〒299-1908 千葉県安房郡鋸南町吉浜509-9
設立 : 2014年5月1日
代表者: 代表取締役 辻本 啓二
プレスリリース提供元:@Press

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