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ピー・ビー・エックス・エル株式会社

企業の通信が進化する。「クラウドPBX+UCaaS」〜ゲイトウェイ・コンピュータ社、PBXLとの業務提携でネットワークインフラ、コールセンター、クラウドPBX、UCaaSなどトータルで提供〜

(@Press) 2015年09月02日(水)12時00分配信 @Press

ゲイトウェイ・コンピュータ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:林 秀一、以下 GWC)は、ピー・ビー・エックス・エル株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:ジェームス・ローランド・ワイザー、以下 PBXL)と業務提携を締結いたしました。


GWCは30年に及ぶ実績を持つ、ハードウェア・ソフトウェアマルチベンダー。幅広い製品知識と経験、最新情報とノウハウを活かし、ソリューションやアウトソーシングサービスをバイリンガルで提供しています。
PBXLは、国内でいちはやくクラウド型コミュニケーションプラットフォームを提供するなど、最新技術を有する総合通信サービスプロバイダです。

両社の業務提携で、ネットワークインフラに加え、クラウド型PBXやUCaaSなど企業ICTをトータルで提供することが可能に。未だ選択肢が少ないクラウド通信サービス市場に、より低価格でスケーラブルな総合ソリューションを提供することを狙いとしております。


【クラウド型PBXとは】
これまで電話システムに使われていたオンプレミス型のレガシーPBXやIP-PBXに代わり、データセンターにPBXを設置しクラウド経由で提供する「クラウド型PBX」が登場。

導入・管理コスト削減や、各拠点やスマートフォンの内線化、コールセンター設置などが手軽に行えるのが魅力。震災後のBCP対策(*1)としても注目されています。


【UCaaSとは】
一方、電話やメール、プレゼンス/IM、Web会議などのさまざまなコミュニケーション手段を統合することで、社員間のコミュニケーションをスムーズにし、業務効率アップや管理コストの削減を図る「ユニファイド・コミュニケーション(UC)」。

これをクラウド経由でUCaaS(Unified Communications as a Service)として利用する企業も増えています。
これらクラウド型の通信ソリューションは、インターネットさえ繋がればどこでも利用できるので、外出先や自宅などからモバイル・タブレット・PCなどマルチデバイスで「どこでも」仕事ができる環境を実現できます。

GWCとPBXLは、通信ソリューションの提供にとどまらず、「リモートワーク」や「モバイルワーク」「コラボレーション」など多様な働き方を提案いたします。

*1 BCP:有事の際の事業継続計画


【PBXLについて】
(1)商号     :ピー・ビー・エックス・エル株式会社
          ( http://www.pbxl.co.jp )
(2)代表者    :代表取締役 ジェームス・ローランド・ワイザー
(3)本社所在地  :東京都新宿区市谷本村町2-20
          コンピューテック市谷ビル B1F
(4)設立年月日  :2006年4月
(5)主な事業の内容:通信サービス

【GWC社について】
(1)商号     :ゲイトウェイ・コンピュータ株式会社
          ( https://www.gateway.co.jp )
(2)代表者    :代表取締役 林 秀一
(3)本社所在地  :東京都千代田区神田和泉町1番1-16 KONKOビル4F
(4)設立年月日  :1982年11月
(5)主な事業の内容:ハードウェア・ソフトウェアマルチベンダー
プレスリリース提供元:@Press

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