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プレスリリース

コンピューテックエンジニアリング株式会社

コンピューテックエンジニアリングがBlue Medoraとパートナーシップを締結 VMware vRealize Operations(TM) for NetApp Storageの性能の向上が実現

(@Press) 2015年08月03日(月)11時00分配信 @Press

コンピューテックエンジニアリング株式会社は、エンタープライズマネジメントソリューションのソフトウェア第三供給者を代表するBlue Medoraとパートナーシップを築くことを発表します。コンピューテックは現在、VMware vRealize(TM) Operations Management Pack(TM) for NetApp Storageを販売しております。NetAppストレージ向けのThe Management Packは、エンドツーエンドの可視性の他、分析機能やNetAppストレージ上で負荷のキャパシティプランニング機能を提供することにより、VMware vRealize Operations(TM)の性能を高めることを実現します。


今回、パートナーシップを築くにあたり、各関連会社よりコメントをいただきました。

“世界中すべての企業はIT環境を効率的にスリム化管理しています。Blue Medoraのマネジメントパックはそれを実現に向けた重要な要素を供給しております。私たちはコンピューテックのような、顧客に最適のソリューションを提供する販売代理店と共にお仕事する機会に嬉しく思います。”
(Blue Medora ビジネス開発部VP Tom Stryker氏)


“Blue Medora社はこの数年間で多くのマネジメントパックをリリースしており、VMware vRealize(TM) Operations Manager(TM)のサードパーティの開発会社として確固たる地位を築いて来ました。VMware vRealize(TM) Operations Management Pack(TM) for NetApp Storageは、サーバ仮想化とネットアップのストレージ、両方の環境を1つのコンソールで効率よく管理することを可能にします。本製品の活用により、ビジネス部門のニーズにより柔軟に対応可能なITシステムを実現できると考えております。”
(ヴイエムウェア株式会社 マーケティング本部長 篠原 克志氏)


“ネットアップ株式会社は、Blue Medora社様とコンピューテックエンジニアリング株式会社様のパートナーシップ、ならびに日本でのVMware vRealize(TM) Operations Management Pack(TM) for NetApp Storageの提供開始を心より歓迎いたします。ネットアップでは、仮想化環境や仮想基盤上に構築されたあらゆるクラウド環境で一貫したデータ管理を実現するデータファブリックのビジョンと、それを支えるソリューションを通じて顧客のビジネスの成長を支援しています。今回、Blue Medora社様のVMware環境向け管理ソリューションの市場での実績とコンピューテックエンジニアリング株式会社様の高い専門性を備えたサポートの組み合わせにより、日本の顧客のビジネスが効率化され、さらなる成長を導くものと期待しています。”
(ネットアップ株式会社 アライアンス・クラウド営業本部 執行役員 本部長 本田 匡史氏)


コンピューテックは、革新的なサービス、オンライン配置、そしてポストセールサポートなどのさまざまな専門技術( http://www.computec.co.jp/jp/ )を提供しております。その範囲は、アジアのみならず世界中にある1,000以上のお客様とビジネスを行なっています。また、世界中の有名なメーカーに、ソフトウェア・ハードウェアを含め、数百の製品を提供し、促進したマーケティング、ロジスティクス、そしてグローバルレベルの技術サポートをしております。

Blue Medoraの製品を活用することにより、ユーザーは、一元化したコンソールから仮想環境全体を積極的に監視し、問題の修復を行うことができます。Blue MedoraのマネジメントパックはVMware vRealize Operationsと連携し、VMwareクラウドマネジメントプラットフォームの基礎的な構成要素やIT環境を、システム管理者がオンプレミス又はクラウド上で今まで以上に監視することを可能にします。


■Blue Medoraについて
Blue Medora本社はミシガン州のグランドラピッズに位置する、ソフトウェア開発のリーディングカンパニーです。Blue Medora、企業の重要なアプリケーションに対する本当の可視化は、企業のクラウドマネジメントシステムの通信から障壁を取り除くことにより達成できると考えています。
Blue MedoraはVMware社が焦点を当てたソフトウェアソリューションを、ポートフォリオから急速に成長させています。そして切れ目のない統合化された健全性、可用性、パフォーマンスとキャパシティ管理、またNetApp、Cisco、Oracle、IBM and SAP環境に対する予測分析から、VMwareのCloud Management platform、vRelize Operations Managerの機能を拡張させています。


■コンピューテックエンジニアリング株式会社について
コンピューテックはアジアを代表するITサービス会社です。全スタッフがIT分野の資格を持っており、マルチリンガルなサービスを提供しています。セールス、プログラマー、プロジェクトマネージャー、エンジニアはいずれも経験豊かな知識と能力でアジアのみならず世界中にある1,000以上のお客様とビジネスを行なっています。また、お客様のためにベストなインフラとネットワークサポートを常に追求し提供できるよう努めており、IP電話の導入、サーバの構築・運用・保守、仮想化技術の提供、プロジェクト管理、ケーブリング、AVシステムの導入、ITヘルプデスクによる支援、ソフトウェア開発などに力を注いでいます。

本リリース製品の詳細は、 http://www.computec.co.jp/jp/partners/BM_vCOps_NetApp_Storage_Prod_Sheet_20150317_JP.pdf をご参照ください。
プレスリリース提供元:@Press

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