プレスリリース

株式会社ラプラス・システム

遠隔監視システム&サービス L・eye 導入件数20,000件突破

(@Press) 2020年07月14日(火)10時00分配信 @Press

株式会社ラプラス・システム(本社:京都市伏見区、代表取締役社長:堀井 雅行)は、遠隔監視システム&サービス L・eye (エル・アイ)の導入件数が20,000件を突破しましたことをお知らせいたします(2020年7月1日現在)。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/218606/LL_img_218606_1.jpg
L・eye 監視画面


当社は2012年7月の固定価格買取制度開始とともに遠隔監視サービスの提供を開始し、以来産業用の高圧太陽光発電所(50kW以上)を中心に数多く導入されてきました。また、近年では各電力会社の出力制御対応要請なども背景に導入件数を大きく伸ばしています。今後も遠隔監視システムの提供を通じて、適切かつ効率的なメンテナンスによる発電量の維持と、発電所の長期的な安定稼働に貢献してまいります。


【遠隔監視システム&サービス L・eye 】
PCS と直接通信することで発電電力量を高精度で取得し、PCS毎の故障や異常などの詳細情報も取得。これらの高機能性によって、異常発生箇所の特定など異常時も迅速な対応につなげることができ、発電機会の損失を最小限に抑えます。数多くの発電事業を支え、モニタリングシステムの導入容量は業界No.1※。
※出典:富士経済FIT・再生可能エネルギー発電関連システム・サービス市場参入企業実態調査2019 太陽光発電遠隔監視サービス(2018年度見込み)

▼ L・eye についての詳細はこちら
https://www.lapsys.co.jp/products/leye.html?utm_source=PressRelease&utm_medium=LP&utm_campaign=200714_leye


【追加機器不要で出力制御に標準対応】
太陽光発電の安定稼働を支える遠隔監視システムは、発電停止のリスクを伴う出力制御においても必要不可欠。出力制御が本格化する今こそ、高機能監視を取り入れた万全の出力制御対策が重要です。
遠隔監視システム&サービス L・eye は、追加機器不要で出力制御に標準対応し、すでに4,000件以上の出力制御対応実績があります。現在までに31社もの出力制御対応PCSメーカーと共同でJET(一般財団法人電気安全環境研究所)による認証を受けており、PCS対応力は業界トップクラス。スムーズな出力制御と高機能監視を両立することで選ばれ続けています。

▼出力制御についての詳細はこちら
https://www.lapsys.co.jp/products/output_control/index.html?utm_source=PressRelease&utm_medium=LP&utm_campaign=200714_outputcontrol


【創立30周年を記念したキャンペーンを実施中】
2020年6月をもって創立30周年を迎えたことを記念し、 L・eye を新規ご導入いただいた方を対象にキャンペーンを行っております。詳細は当社公式Webサイトからご確認ください。

▼キャンペーンについての詳細はこちら
https://www.lapsys.co.jp/contents/30th_campaign/index.html?utm_source=PressRelease&utm_medium=LP&utm_campaign=200714_30thcampaign


【会社概要】
所在地 :〒612-8083 京都市伏見区京町1-245
代表者 :代表取締役社長 堀井 雅行
会社設立:1990年6月
資本金 :1億7400万円
従業員数:172名(2020年3月末現在)
事業内容:科学技術系ソフトウェア、主に太陽光発電計測・
表示システムの開発・販売

■公式Webサイト
https://www.lapsys.co.jp
■公式Twitterアカウント
https://twitter.com/laplace_system
■公式Facebookアカウント
https://www.facebook.com/LaplaceSystem
■YouTube公式チャンネル
https://www.youtube.com/user/LaplaceSystem

プレスリリース提供元:@Press

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