プレスリリース

マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社

商号変更のお知らせ

(@Press) 2020年03月06日(金)15時00分配信 @Press

マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社(代表取締役社長:山本 真一、本社:東京都千代田区)は、2020年4月1日付で下記の通り商号を変更いたします。

今回の商号変更は、マニュライフ・インベストメント・マネジメント・グループにおける新ブランド戦略に基づくもので、当社の組織や運用体制等に変更はございません。
新たな商号のもと、海外拠点との連携を一層強化し、よりよい資産運用サービスの提供に努めてまいります。



1. 新商号
マニュライフ・インベストメント・マネジメント株式会社
Manulife Investment Management(Japan) Limited
(現商号:マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社 Manulife Asset Management(Japan) Limited)

2. 商号変更日
2020年4月1日

以上


■マニュライフ・インベストメント・マネジメントについて
マニュライフ・インベストメント・マネジメントは、マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションのグローバルな資産運用ビジネス部門です。150年超にわたり、スチュワードシップ責任に則って、年金基金、機関投資家、個人投資家の皆さまに包括的な資産運用ソリューションをご提供しています。資産運用における専門的なアプローチには、債券、株式、マルチアセット及びプライベート・アセットの各運用チームが提供する高度に差別化された戦略があり、それらに加えて、マルチマネジャー・モデルを通じた特色ある独立系資産運用会社の戦略へのアクセスも可能です。
また、データに裏付けされたアプローチと、お客さまごとにカスタマイズした退職・年金プランのご提供を通じ、一人一人が安心して退職を迎えられるファイナンシャル・ウェルネスへの貢献に注力しています。

カナダのトロントに本拠を置き、マニュライフ・インベストメント・マネジメントとしてグローバルに事業を行っています。ただし、米国における個人投資家のお客さま向け部門については、ジョン・ハンコック・インベストメント・マネジメントおよびジョン・ハンコックとして事業を行っています。マニュライフ・インベストメント・マネジメントの管理運用資産は8,790億カナダドル(6,770億米ドル)です*。必ずしもすべてのサービスが各地域においてご利用いただけるわけではありません。詳細はウェブサイト https://manulifeinvestmentmgt.com/ をご覧ください。

* 出所:マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーション。グローバル・ウェルス・アンド・アセット・マネジメント部門の2019年12月末現在の管理運用資産は8,790億カナダドル(6,770億米ドル)で、1,980億カナダドルの外部受託運用資産のほか、1,450億カナダドルの管理資産を含みます。


■マニュライフについて
マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションは、世界有数の大手金融サービスグループです。マニュライフは、複雑な社会においてお客さまがより簡単に最適な判断をし、より良い人生を送るためのお手伝いをします。カナダのトロントに本拠を置き、カナダ、アジア、欧州ではマニュライフとして、米国においてはジョン・ハンコックとして事業を行なっています。マニュライフは個人・団体・機関投資家のお客さま向けに、ファイナンシャル・アドバイスや保険、資産運用・形成のためのソリューションをご提供しています。2019年末現在、マニュライフは世界中で35,000人超の職員と98,000人超のエージェントおよび数千の販売パートナーを擁し、約3,000万のお客さまに商品やサービスをご提供しています。
マニュライフの管理運用資産は、2019年12月末現在およそ1.2兆カナダドル(9,000億米ドル)です。また、過去1年の間にお客さまにお支払いした保険金、給付金および利息は約297億カナダドルとなりました。マニュライフは主にカナダ、米国、アジアで100年以上にわたって事業を展開しています。トロント証券取引所、ニューヨーク証券取引所およびフィリピン証券取引所においては「MFC」の銘柄コードで、また、香港証券取引所では「945」で取引されています。

プレスリリース提供元:@Press

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