プレスリリース

アイケアクリニック

レーザー白内障手術で可能となった高度な治療とは

(@Press) 2020年02月13日(木)12時00分配信 @Press


画像 : https://newscast.jp/attachments/oj6z0xX0SzLcg96W8Lzv.jpeg


2000年代初頭に眼科手術で使われるようになったレーザーメスの一種・フェムトセカンドレーザー。
このレーザーを利用した白内障手術が行われるようになり、手術の安全性・安定性が著しく向上しました。その理由は、角膜や前嚢の切開などを自動的かつ正確に行えることにあります。


フェムトセカンドレーザーは目の組織に余計なダメージを与えない


白内障手術に使用されるようになったフェムトセカンドレーザー。「フェムト」は1000兆分の1を、「セカンド」は秒を意味しています。つまりフェムトセカンドレーザーとは、1000兆分の1秒という短い時間間隔で照射できるレーザーのことです。
非常に短い時間で分子結合を切断することができるため、熱を発生することなく施術でき、周囲の組織に影響を与えないのが大きな特長です。


続きを読む : https://cataract.eye-care-clinic.jp/cataracts/surgery/252



プレスリリース提供元:@Press

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