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耳から読み取る「脳波」「生体情報」をAI解析し「ZONE」状態へ導くイヤホン型デバイスの「VIE STYLE」株式投資型クラウドファンディングを開始

(@Press) 2020年02月12日(水)16時45分配信 @Press

ヒトの脳波と生体情報が取得、AIが学習し、ハイパフォーマンスな状態「ZONE(ゾーン)」状態へ導くウェアラブル型イヤホン「VIE ZONE(ヴィーゾーン)」を開発するVIE STYLE株式会社(神奈川県鎌倉市、代表取締役:今村 泰彦、以下 ヴィースタイル)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2020年2月16日(日)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/205460/LL_img_205460_1.jpg
脳波 × 生体データ × AI

【当社プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/116


■クラウドファンディング実施目的について
ヴィースタイルは、ヒトの脳波と生体情報を取得可能なウェアラブル型イヤホン「VIE ZONE(ヴィーゾーン)」の技術開発を行っています。
この度、「VIE ZONE(ヴィーゾーン)」のテクノロジー開発かつビジネスシーンへ横展開させたサービスの開発、国際的な開発・生産体制とセキュアなデータ通信の構築を目指し、2020年2月11日より株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、募集案内の事前開示を開始いたしました。
ヴィースタイルは今回の資金調達により資本力の充実を図り、事業の成長に繋げます。募集期間は2020年2月16日〜2020年2月18日、上限とする募集額は50,000,000円(1口10万、1人5口まで)です。


■イヤホン型脳波計測デバイス「VIE ZONE(ヴィーゾーン)」について
「VIE ZONE(ヴィーゾーン)」は、音楽や映像コンテンツを視聴中のユーザーからヘッドホン・イヤホンにより生体情報を取得し、AIが解析。ユーザーの深層心理を推定します。
ハードウェアは、多種多様な人々が快適に身につけられるように工夫されており、また、特許・意匠権なども複数取得しています。
今後は、音楽以外にも「エンタメ」「教育」「モビリティ」など、様々な分野のパートナーと連携し、レコメンデーション機能等に反映することで、ユーザーに個別最適なコンテンツを提供し、ユーザーを心地よい状態(ウェルビーイング)やハイパフォーマンスな状態(ゾーン)に誘導サポートする機能を備えた「ZONEプラットフォーム」を構築することを目指します。


◆ブレインテック市場について
三菱総合研究所の米国調査会社レポート(※)によると、ブレインテック市場は2024年には5兆円規模になると試算されており、さらにビッグデータと人工知能(AI)の台頭により、脳科学を利用する意義が一層問われるようになっています。

(※)三菱総合研究所: https://www.mri.co.jp/opinion/column/tech/tech_20180720.html


◆ヴィースタイルについて
ヴィースタイルは、「耳の痛くならないヘッドホンVIE SHAIR(ヴィーシェア)」「柔らかいイヤホンVIE FIT(ヴィーフィット)」など、音楽関連の革新的デバイスを開発、クラウドファンディングで累計1.5億円を調達、世界40カ国に販売をしているハードウェアスタートアップです。音楽とテクノロジーにより世界の人の「味わい深い人生を。」創造してまいります。

会社名 :VIE STYLE株式会社
代表取締役:今村 泰彦
所在地 :神奈川県鎌倉市5-15-12
設立 :2013年8月
関連会社 :VIE.STYLE,INC.(US法人)

プレスリリース提供元:@Press

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