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プレスリリース

テクノジム ジャパン株式会社

テクノジム、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のオフィシャルサプライヤーに決定

(@Press) 2020年01月27日(月)14時00分配信 @Press

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/203918/LL_img_203918_1.png
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TECHNOGYM S.p.A.(日本語名:テクノジム、以下:テクノジム)は、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(東京2020)と東京2020スポンサーシッププログラムの「フィットネス機器」カテゴリーにおける『東京2020オフィシャルサポーター』契約を締結し、『東京2020オフィシャルサプライヤー』に決定しました。

フィットネス、スポーツトレーニングにおけるリーディングカンパニー、テクノジムは、世界標準を確立しているアスレチックトレーニングのトレーニングマシンでアスリートをサポートします。

テクノジムは、選手村のフィットネスセンターや、競技会場、練習場の約30カ所において、オリンピックおよびパラリンピックの開催期間中にわたり、選手にトレーニング・フィットネスの場を提供します。メインとなる東京・晴海のウォーターフロントにある選手村のフィットネスセンターは、競技期間中はすべての選手が利用できます。このフィットネスセンターでは、様々な競技における選手達のコンディションを調整するサポートをするために、幅広い種類のマシンが設置されます。
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の出場選手は、有酸素運動、筋力トレーニング、ファンクショナルトレーニングなど、様々なトレーニング分野を網羅した、最も革新的な製品を使ってトレーニング・フィットネスをすることが可能で、オリンピックでは10,000人、パラリンピックでは4,000人を超える選手が利用することができます。


■テクノジムの社長兼創設者のネリオ・アレッサンドリのコメント
このたび、当社が東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会においてオフィシャルサプライヤーに決定したことを大変光栄に思います。当社は、アスリートの目標達成をサポートするために、最も革新的な製品開発に日々取り組んでいます。今回の偉大な成果は、テクノジムチーム全員の勝利であると確信しています。


■森 喜朗 東京2020組織委員会 会長コメント
このたび、テクノジムがフィットネス機器のオフィシャルサプライヤーになりました。テクノジムは、過去大会においてもトレーニングセンター、各競技会場へのフィットネス機器の提供を通じて選手のベストパフォーマンスを支えてきました。東京2020大会においても、テクノジムとともに選手がベストパフォーマンスを発揮できる環境をつくりあげていきたいと思います。


■テクノジムについて
1983年に創立されたテクノジムは、ウェルネスとフィットネス業界において、優れたデザインおよび技術を有する製品とサービスを提供する世界的なリーディングカンパニーです。世界中に2,300名を超える従業員と14支社を擁し、海外100カ国以上で事業を展開しています。有酸素、筋力、ファンクショナルのあらゆるトレーニング分野に対応した機器を提供し、世界中の80,000を超えるウェルネスセンターと30万戸の個人宅で利用されています。サッカーでは、レアル・マドリードCF、ユヴェントスFC、ACミラン、FCインテル、パリ・サンジェルマンFC、さらに全米テニス連盟やPGAツアーにおける世界有数のスポーツチームやトップアスリートのパートナーとして、長年にわたってサポートしています。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/203918/LL_img_203918_2.jpg
Technogym Skillrun

プレスリリース提供元:@Press

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