• トップ
  • リリース
  • 経理・財務・人事総務などのバックオフィス部門向け“生産性向上”をテーマにオウンドメディア『生産性向上Lab』開設

プレスリリース

株式会社ICSパートナーズ

経理・財務・人事総務などのバックオフィス部門向け“生産性向上”をテーマにオウンドメディア『生産性向上Lab』開設

(@Press) 2020年01月22日(水)09時30分配信 @Press

企業向け会計システムを開発、販売している株式会社ICSパートナーズ(代表取締役社長:峯瀧 健司)は、2020年1月22日(水)より、バックオフィス部門である経理・財務・人事総務・経営企画・情報システム部門の皆様向けに“生産性向上”をテーマにしたオウンドメディア『生産性向上Lab』( https://www.ics-p.net/seisansei_kojyo_lab )を開設します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/203535/LL_img_203535_1.png
生産性向上Lab

同サイトは、専門家による知見やお客様からお聞きした情報により、
1. 財務・税務・経営等のお役立ち情報
2. 決算業務・管理会計等の業務毎の生産性向上のヒント
3. 業種毎の生産性向上のヒント
4. 会計システム・ワークフローシステム・人事給与システム等による生産性向上の実現
の4つのカテゴリにより、生産性向上のヒント→生産性向上における課題解決→生産性向上の実現策を発信して参ります。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/203535/LL_img_203535_2.png
生産性向上Lab 2

■掲載予定のコンテンツ
(1)お役立ち情報
・各年度の税務コラム
・大きな制度・法改正について(大法人の電子申告義務化、消費税10%増税・軽減税率について、e-文書法・電子帳簿保存法について)
今後、財務、税務、経営に関するコンテンツを専門家の知見を含めて追加して参ります。

(2)各業務の生産性向上について
・連結決算の早期化について
・消費税10%・軽減税率制度における課題解決について
・ICSパートナーズ、e文書トータルソシューションについて
今後、お客様への導入ノウハウから業務毎の生産性向上の課題解決を追加して参ります。

(3)各業種の生産性向上について
・ICSパートナーズ会計システム『OPEN21』シリーズご導入のユーザー様の事例
今後、ユーザー様事例やお客様の導入ノウハウから共通内容を抽出し、業種毎の生産性向上の課題解決を追加して参ります。

(4)機能による生産性向上について
・キャッシュフローシステムについて
・連結会計システム導入のポイント
・AI OCRを活用した請求書処理への挑戦
今後、各システムによる生産性向上の実現策を追加して参ります。


■オウンドメディア『生産性向上Lab』の概要
サイト名 : 『生産性向上Lab』
URL : https://www.ics-p.net/seisansei_kojyo_lab
開設の目的: 専門家の知見や提案・導入・サポートの際、
お客様から頂いたヒントからバックオフィス部門の皆様の
“生産性向上”にお役に立てて頂く事を目的に開設
公開日 : 2020年1月22日(水)
運営者 : 株式会社ICSパートナーズ 営業推進部


■株式会社ICSパートナーズについて
http://www.ics-p.net/outline/tabid/132/Default.aspx
ICSパートナーズは会計専門ベンダーとして、40年間、一般企業向けに会計システムの開発、販売およびサービスを提供しています。4,630件の導入実績を持つ『OPEN21』シリーズはお客様の声に真摯に対応し、専門性に富んだシステムとそれを支える高度なスキルを要した専門スタッフによるサービス体制にて多くの上場企業、中堅企業にご利用いただいております。ICSグループの中核企業の日本ICSは全国の約10,000件の会計事務所をユーザーに持つリーディングカンパニーでもあり、ICSグループとして会計に特化したサービスを提供しています。

代表取締役社長: 峯瀧 健司
創立 : 1980年11月
社員数 : 137名(ICSグループ950名)
東京本社 : 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目1番1号
大阪本社 : 〒530-0011 大阪市北区大深町3番1号
事業内容 : 会計システムの開発・販売・サポート・メンテナンス
URL : https://www.ics-p.net/

プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る