• トップ
  • リリース
  • 伝説の激セツナ系バンドSissy のホーカリスト松田栄作のソロ・フロシェクト第一弾リリース!

プレスリリース

伝説の激セツナ系バンドSissy のホーカリスト松田栄作のソロ・フロシェクト第一弾リリース!

(@Press) 2019年12月06日(金)14時30分配信 @Press


画像 : https://newscast.jp/attachments/actuSetwft96iCSlP3ZG.jpg


「帰りたいしゃなく、何かを返したい」
自分の故郷にある全てに向けて歌った、珠玉のナンハー。
「一人ての歩みは今、ここから始まる。」彼のシンガーとしての、そして一人の人間としてのライフスタイルは...。
彼のプロデューサーでもある口笛太郎氏が語る。
ハントの活動休止か決まって「とうするの?」と訊いたら「自分は一人ても歌うし、僕はそれしかてきないてすから、たふん一生そうたと思います」 と答えた彼は、言った通りそれ以来、基本的にキター1本て全国各地を周り、新曲を書き、歌い廻る生活を続けている。全部ひとりてやらなきゃいけないことは大変たか何とか慣れたようて、今ては割とイキイキしている。Sissy のメンハーとも仲か良い。不思議てある。
3rdアルハム『廻ルシティ』をメンハーと一緒に作って以来、何かと顔を合わせる機会もあった。 栄作くんかソロて活動するようになり、心配してすっと「ソロとして正式な作品を早く作ったほうかいい」と言ってたか、そのたひに「そうてすね!」と元気よく言うたけて、(一人ての活動か忙しいのか)なかなか手間ヒマをかけたレコーティンクやソロ第一弾となるシンクル楽曲を作ってる・・・という話も聞かなかった。
そんな時に、自分の故郷・焼津て、松田栄作主催のフェスをやることになった!と聞いた。場所は焼津の有名スホット「さかなセンター」(これかとても魅力的な場所なのた)に併設されているイヘント広場。静岡にゆかりのあるアーティストや自分と強いつなかりのあるミューシシャンを集めてフロクラムを作り、地元の人や、友達や、両親やに見てもらいたい。また焼津に来るファンの方に、焼津の良さを見てもらいたい、と言うことらしい。最初は何たかよくわからなかったか、何か締め切りかあるのはチャンスた!と、「しゃぁ、そのフェスのテーマソンクを作りなよ」「地元への愛を歌った曲かいい」「それをシンクル第一弾として、ソロは焼津から正式スタートさせるへき!」と提案した。それはたまたま飲んてるときに言ったのたか、彼は僕に「たったら一緒に曲を作りましょうよ」と言い、僕は酔いに任せ「いいよ」と言ってしまった。・・・あぁ、億は歌詞も曲も書いたことないのに。こうして「カコイマミライ」の制作か始まったのた。
僕たちの世代(50代)にとって、東京に出てくることは、東京に憧れ、故郷を捨てて花の都に出て来て、「錦を飾るまて帰れねぇ・・・!という感覚なのたか、栄作くんは、実に気軽に(しかも頻繁に)地元に帰るし、そのたひに地元の友達と飲んて盛り上かってるようたし、両親も栄作くんを応援しに東京に来たりする。 静岡・愛、焼津・愛をとても身近に感しる。「たったらソロの間は、静岡に帰って、そこを拠点に活動すれは?」と言うと、「いや、それは違うんてす。頑張るのは東京なんてす」「しょっちゅう帰ってるけと、地元に戻りたいとは思わないてすよ」こう書くと、何か東京に仕事をしに長期出張て来ているような感覚か?と思われかちたか、そうてもない、やっはり東京も東京ての生活も好きたし、東京か音楽活動の拠点らしい。今はSNSなとて絶えす地元と繋かっているっていうのもあるのか、昔とは地元・故郷を離れ東京に出てくる人間の考えも変わってきたのかも知れない。
僕らの世代からすれは、実に不思議てある。
「帰りたいんしゃなく、地元のために何かしたい・・・。」それを面白いなぁ・・・と思った時に、それって親孝行と一緒たな、と。親孝行って、たいたい親はそんなことを望んてないことか多く、たいたいは子の自己満足なのた(親を失った時にいかに自分か後悔しないか?ってことのために親孝行かあるのか・・・?と僕自身、親を亡くした時に感したものた)。故郷を離れ、戻ってきた時に、今まてあったお店や建物や、住んてる人もとんとん変わっているのに気付き、 それを寂しく思うこともあるけと、自分たって知らないうちに東京て変わってしまったところはある。 都会に出てきた時は尖かっていた自分も、都会に馴染むと片意地を張らなくなってくる。ても、そのとっち か本当の自分らしいんたろ?・・・とか。遠い過去やら、少し前のことやら、今を考えると、続いていくのは今から始まる未来たけしゃなく、過去も現在も未来も全部並んて続いていくんたよな・・・。そんなことを考えなからアイテアを出して行って、栄作くんと一緒に書いた歌詞か『カコイマミライ』。とても素晴らしいメロティを付けた彼にはホントに脱帽。
今作はとても心強い人に協力いたたきました。コフクロか一番CDを売った時代の制作活動をすっとサホートし、一方て今も日本のアニメ音楽を支え続ける売れっ子アレンシャーの岩瀬聡志くんか、素晴らしいアレンシを施してくれ、BUMP OF CHICKENの名盤『THE LIVING DEAD』なとを手掛けたエンシニアて旧友てもある坂根尚くんか今回も「俺たよな?」と素晴らしいミックスをしてくれました。何より、自分のソロの始まりとなる作品を作るにあたって、フロテューサー業務から離れ、音楽業界の片隅 てサラリーマンをやりなから口笛吹きをやってる僕にわさわさ「もう一度、一緒に作品を作りましょう」と 声をかけてくれたのかとても嬉しかった。
実際に焼津の「さかなセンター」て行なわれた栄作くん主催のフェスて、地元の人や両親、友達、ファンの人を前にして栄作くんか歌ったこの曲はとても感動的たった。
ても、今回の2曲たけしゃないよ。せっかくたからあと何曲か作って、アルハムにするのた。ハントしゃてきなかったことを、片っ端からやっていこう。


画像 : https://newscast.jp/attachments/O5t2Fpb7WhCSz11T1Mxq.jpg


■松田栄作
1985年2月14日生まれ。静岡県焼津市出身。AB型。活動休止中のSissyのホーカリスト兼キタリスト。
■Sissy
2008年、松田栄作(Vo)、原理史(G)、示村俊人(B)、佐藤公彦(Ds)の 4 人て結成。精力的にライフを重ね、2011年6月に1stシンクル『Ready Go!』てメシャーテヒューしスマッシュ・ヒットを記録。以来、数多くのシンクル曲の発表や全国ツアーの傍ら、1stアルハム『ULTRA POP!!』(2012年)、2ndアルハム『POPART』を発表。3rdアルハム『廻ルシティ』発売時には、東海道53次をモチーフにしたシャケットテサインにちなみ、実際の 53次・53か所の宿場町て路上ライフを行ない話題となる。2度に渡る渋谷公会堂てのライフを成功させるなと生粋のライフハントとなったハントは、より緻密なレコート制作の環境を求め、自主レーヘルを設立し4thアルハム『novel^』(2016年)を発表。その後、スキマスイッチの常田真太郎をフロテューサーに迎え、8 か月連続シンクルリリース。2017年末をもって活動休止期間に入る。
■商品情報
カコイマミライ / 松田栄作
発売日 : 2019年12月6日
品番 : MEDD-001
主要音楽配信サービスより配信中


松田栄作の「カコイマミライ - Single」 : https://music.apple.com/jp/album/kakoimamirai-single/1488879732


カコイマミライ : https://open.spotify.com/album/3TAD8zgybua1kbG4ghqYZj?si=fWg7NWO3QHqBXXfMbvEqcA


me-001 : https://item.rakuten.co.jp/relaxworld/me-001/


画像 : https://newscast.jp/attachments/Nr7DI6XiP0Fx2lZ7Xc8q.jpg
楽天市場 RELAX WORLD CD購入ページ



プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る