• トップ
  • リリース
  • 協栄産業、ミドリ安全にギークプラス製 物流ロボットシステム「EVE」を納入 倉庫内のピッキング作業を3倍以上向上することが可能に

プレスリリース

協栄産業株式会社

協栄産業、ミドリ安全にギークプラス製 物流ロボットシステム「EVE」を納入 倉庫内のピッキング作業を3倍以上向上することが可能に

(@Press) 2019年10月25日(金)15時00分配信 @Press

協栄産業株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:水谷 廣司、以下「当社」)は、株式会社ギークプラス(本社:千葉県印西市、代表取締役社長:佐藤 智裕、以下「Geek+」)製 物流ロボットEVEシリーズをミドリ安全株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松村 不二夫、以下「ミドリ安全」)の越谷ユニフォームステーションにピッキング業務用として納入。併せて保守サービスをご提供し、2019年11月中の稼働を予定しています。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/196921/LL_img_196921_1.png
ミドリ安全 越谷ユニフォームステーションにピッキング業務用として採用


本システムは、ロボットが商品棚をスタッフが待つ作業場に運びます。これによりスタッフは、商品の棚入れやピッキングのために歩く必要がなくなり、現場の作業負荷を軽減できるのに加え、業務効率を3倍以上に向上することが可能です。

安全衛生保護具やユニフォーム・ワーキングウェアの製造販売を行うミドリ安全では、人手不足対策と労働環境の向上を目的に本システムを採用しました。

当社はこれらのロボットを活用し、更なる自動化・省人化ソリューションをお客様に提供いたします。


■物流ロボットシステム
https://www.kyoei.co.jp/product/division/robot/eve.html
なお、掲載の製品は予告なく変更することがございます。


■Geek+について
Geek+は物流に特化したAIロボット企業として世界のトップ企業を目指し、幅広い業界において、AIによるスマート物流サプライチェーン改革を推進することで、エンドユーザーの企業価値の創造を目的としています。
「スマートイノベーション」をコミットメントとし、高い作業効率とフレキシブルなシステムソリューションにより、省人化と、高い投資リターンを実現し、企業の課題解決に貢献しています。
Geek+は中国をはじめ、日本、香港、台湾、オーストラリア、シンガポール、ヨーロッパ、米国などに販売を展開しており、販売数はすでに7000台(受注台数含)を超え、多くの国や関連業界の中でトップレベルの実績があります。
https://www.geekplus.jp/


■「EVE 物流ロボットシステム」のご視察随時受付けております。
ご視察受付および各種お問い合わせは、以下の担当までご連絡ください。

【お問い合わせ先】
協栄産業株式会社 事業戦略室
TEL :03-3767-2331
Mail:堀内: horiuchi.yasuo@kyoei.co.jp
露木: tsuyuki.tetsuya@kyoei.co.jp
加澤: kazawa.yuuki@kyoei.co.jp


【会社概要】
商号 : 協栄産業株式会社
東京証券取引所 市場第一部上場(コード番号:6973)
代表者 : 代表取締役社長 水谷 廣司
所在地 : 〒150-8585 東京都渋谷区松濤2-20-4
設立 : 1947年10月
資本金 : 31億6,181万円
事業内容: 半導体、電子デバイス、金属材料、産業機器、情報通信機器、
環境対応製品、3Dプリンター、プリント配線板の販売。
ソフトウェア、アプリケーション、システムソリューション、
エンベデッドシステム、ICデザイン等の設計・開発。
プリント配線板、情報通信機器の製造。
URL : https://www.kyoei.co.jp/

プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る