• トップ
  • リリース
  • サーバーワークス、クラウドでのAI活用に関するインテージテクノスフィアとのトップ対談を公開

プレスリリース

株式会社サーバーワークス

サーバーワークス、クラウドでのAI活用に関するインテージテクノスフィアとのトップ対談を公開

(@Press) 2019年09月19日(木)11時30分配信 @Press

アマゾン ウェブ サービス(以下:AWS)パートナーネットワーク(以下:APN ※1)プレミアコンサルティングパートナーである株式会社サーバーワークス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:大石 良、以下:サーバーワークス)は、株式会社インテージテクノスフィア(本社:東京都西東京市、代表取締役社長:饗庭 忍、以下:インテージテクノスフィア)とのトップ対談内容を公開いたしました。


画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/193643/LL_img_193643_1.jpeg
インテージテクノスフィア代表取締役社長 饗庭 忍氏とサーバーワークス代表取締役社長 大石 良

インテージテクノスフィアとサーバーワークスは、2019年3月より協業し、AIソリューションの提供を開始いたしました。今回の対談では、インテージテクノスフィアがAWSを選択した理由やクラウドとAI技術の融合による未来像についてなどをインテージテクノスフィアの饗庭社長とサーバーワークス社長大石による対談形式にてご紹介しております。

1. インテージテクノスフィアのミッション
2. インテージテクノスフィアがクラウドを選んだ理由
3. クラウド利用のセキュリティリスクについて
4. AIビジネスにとってのクラウド
5. これからのAIビジネスについて

詳細は下記よりご覧いただけます。
https://www.serverworks.co.jp/case/intage-technosphere-top-interview.html


■株式会社インテージテクノスフィアについて
インテージテクノスフィアは、マーケティングリサーチ業界国内No.1※2のインテージグループにおけるIT事業を担っている会社です。
インテージグループは、独自に取得したユニークなマーケティングデータをベースに、グループ創業時から積み重ねてきたデータハンドリングのスキル、多量化多様化するデータを最適な統計手法で分析するノウハウ、そしてそれらをシステム化する技術力を高めながら、お客さまに価値あるデータを提供し、長年にわたりデータを活用するビジネスを展開しています。

株式会社インテージテクノスフィア
https://www.intage-technosphere.co.jp/


■株式会社サーバーワークスについて
サーバーワークスは、「クラウドで、世界を、もっと、はたらきやすく」をビジョンに掲げ、2008年よりクラウドの導入から最適化までを支援しているAWS専業のクラウドインテグレーターです。
2019年9月現在、740社、6,700プロジェクトを超えるAWS導入実績を誇っており、2014年10月よりAPNの最上位の「プレミアコンサルティングパートナー」に継続して認定されています。
移行や運用、エンドユーザーコンピューティング、コンタクトセンターなど多岐にわたって認定を取得し、AWS事業を継続的に拡大させております。

取得認定、実績についての詳細はこちらをご覧ください:
https://aws.amazon.com/partners/find/partnerdetails/?id=001E000000NaBHzIAN


※1 APNは、AWSのエコシステムを支えるシステムインテグレーター(SI)、戦略的コンサルティングファーム、ソリューションプロバイダ、マネージドサービスプロバイダ、独立系ソフトウェアベンダー(ISV)、SaaSベンダー、PaaSベンダー、開発者用ツールベンダー、管理/セキュリティベンダーなどによって構成されております。

※2 出典:GRBN調べ(グループ連結売上高ベース) 2018/11/15
https://grbnnews.com/2018-grbn-global-top-25-report/


*本リリースに記載された会社名、サービス名等は該当する各社の登録商標です。
*アマゾン ウェブ サービス、AWSは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
*本リリースの情報は発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。

プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る