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プレスリリース

ネオス、小学館の通信教育「まなびwith」向けにデジタル教材を提供開始

(@Press) 2019年05月08日(水)12時00分配信 @Press

モバイル、インターネットサービスを手掛けるネオス株式会社(本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 池田 昌史、以下ネオス)は、株式会社小学館集英社プロダクション(本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 都築 伸一郎、以下ShoPro)が運営する小学館の通信教育サービス「まなびwith」向けにデジタル教材の提供を開始いたしました。

当社では教育現場におけるICT化を見据え、教育系出版社などの関係各所とアライアンスを構築するとともに、知育・教育コンテンツの企画開発を推進しております。これまでNTTドコモの知育サービス「dキッズ」をはじめとした様々なプラットフォームへコンテンツを展開してきたノウハウを活かし、この度ShoProが運営する幼児および小学生を対象とした通信教育サービス「まなびwith」向けに英語学習コンテンツ【スゴロクENGLISH】を開発し、提供を開始いたしました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/183389/img_183389_1.png

【スゴロクENGLISH】は、すごろく形式で進むストーリーの中で様々なミッションをクリアしながら英語を学んでいくRPG型の学習コンテンツです。ミッションを通じてアルファベットの読みや英単語の発音を実践していくことで、「聞く・話す・読む・書く」等の英語力を養います。
本コンテンツにおいて、当社はデザインから企画・開発までワンストップで手掛けており、飽きずに楽しめるすごろく形式のデジタル教材の提案から、お子様が夢中になれる世界観やキャラクターデザイン、ゲーミフィケーションを取り入れたコンテンツ企画、分かり易いストーリー構成や操作感まで、楽しみながら自然に学べる設計を実現しています。

ネオスは今後も、ITと教育によるイノベーションを創出し、お子様が楽しく学べるサービスを提供してまいります。


■ <【スゴロクENGLISH】について>
RPG要素を取り入れたすごろく型ゲームの世界で、ミッションとして出題される様々な英語の問題をクリアしながら読みや聞き取り、発音等を学ぶことが出来る学習コンテンツです。普段英語に触れる機会が少ない児童向けに開発されたメソッドを取り入れており、ゲームを楽しみながら自然に英語力を身に付けることが出来ます。
小学館の通信教育「まなびwith」小3〜6コースにご入会いただくとご使用いただけます。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/183389/img_183389_2.png

■詳細URL: https://manabi-with.shopro.co.jp/course/sho6/materials/
■利用方法: 以下「まなびwith」のサイトよりご確認の上、お申し込みください
■「まなびwith」公式サイト: https://manabi-with.shopro.co.jp/



<ネオスについて>
【商 号】ネオス株式会社
【本 社】東京都千代田区神田須田町1-23-1 住友不動産神田ビル2号館
【U R L】https://www.neoscorp.jp/
【設 立】2004年4月
【代表者】池田 昌史
【グループ事業内容】
◆ソリューション事業:サービスデザイン力×ワンストップ対応力を強みとしたSI事業と、法人向けプロダクト&サービスを展開
◆コンテンツ事業:専門的知見とクリエイティブ力を強みとした、BtoCおよびBtoBtoCサービスを展開
◆デバイス事業:深ネットワークを強みとした、サービス事業者向けエッジデバイスソリューションを展開

※記載されている社名、製品名、ブランド名、サービス名は、すべて各社の商標または登録商標です。



プレスリリース提供元:@Press

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