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三菱商事都市開発株式会社

物流施設「MCUD鶴ヶ島」着工前に東京ロジファクトリー株式会社と全棟賃貸借契約を締結

(@Press) 2019年01月31日(木)13時00分配信 @Press

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:糸川 裕樹)は埼玉県鶴ヶ島市富士見にて着工準備中の物流施設「MCUD鶴ヶ島」について、東京ロジファクトリー株式会社(所在地:東京都東大和市、代表取締役:河端 常男)と全棟賃貸借契約を締結しましたのでお知らせします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/175558/LL_img_175558_1.jpg
完成イメージパース

「MCUD鶴ヶ島」は、東京ロジファクトリー株式会社より、同社の既存拠点へ至近な点に加え、圏央道・関越道共に利用可能な物流拠点としての立地ポテンシャルや、東武東上線「若葉駅」まで徒歩圏内にあり雇用確保の観点からも好立地である点を評価いただき、開発計画の早期段階で全棟の賃貸借契約を締結するに至りました。今後、同社仕様の物流施設として開発予定です。

当社は今後も三菱商事グループで長年培った物流施設の開発・運営ノウハウ、また当グループが持つ情報力を最大限駆使し、テナントや投資家のニーズに沿った優良な物流施設を収益不動産市場に提供すべく、継続して開発事業を行ってまいります。


■MCUD鶴ヶ島 開発概要
物流施設ブランド「MCUD」シリーズとして10棟目となる「MCUD鶴ヶ島」は、鶴ヶ島市・川越市・坂戸市3市に跨る富士見工業団地内に位置し、圏央道・関越道が交差する鶴ヶ島JCTの利便性を活かした首都圏及び北関東広域への配送に便利な施設です。また、先進的物流施設が備える汎用性の高い仕様に加え、奥行き12mの大型の庇を設置することで雨天時の貨物の積み下ろしにも対応ができ、より効率的な物流サービス提供が可能な機能を備えています。

所在地 : 埼玉県鶴ヶ島市富士見六丁目1番2号
交通 : 東武東上線「若葉」駅より約1.1km
関越道「鶴ヶ島」IC約3.2km
圏央道「坂戸」IC約5.2km
敷地面積 : 12,159.04m2(3,678.10坪)
延床面積 : 22,315.50m2(6,759.44坪)(予定)
構造・規模 : 鉄骨造 地上3階建
着工 : 2019年5月(予定)
竣工時期 : 2020年春(予定)
入居テナント: 東京ロジファクトリー株式会社
http://www.tokyo-system.co.jp/tlf/

ロゴ: https://www.atpress.ne.jp/releases/175558/img_175558_2.jpg

プレスリリース提供元:@Press

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