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ミニストップ株式会社

おどろきのもっちもち食感!食べ応え満点!「ビッグドッグ」1/18(金)より新登場

(@Press) 2019年01月16日(水)15時00分配信 @Press

ミニストップ株式会社(本社:千葉県千葉市 代表取締役社長:藤本 明裕、以下:ミニストップ)は、もちもち食感とボリューム感が特長の新しいホットスナックメニュー「ビッグドッグ(税込:198円)」を、2019年1月18日(金)より国内のミニストップ(2018年12月末現在:2,198店)にて発売します。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/175127/img_175127_1.jpg
ミニストップは、進出している全ての国(※)でファストフードを販売しています。2018年より、各国の人気商品をそれぞれの国に合わせてアレンジした商品展開を進めています。昨年販売した、ベトナムのミニストップで人気の“フルーツティー”を日本向けにアレンジした「ゴロッと果実のピーチティー」は、多くのお客さまに支持されました。
今回は、韓国のミニストップのヒット商品“韓国風ホットドッグ”を日本向けにアレンジした「ビッグドッグ」を発売します。ボリューム感のあるジューシーなフランクフルトに、もち粉を使用したもちもち食感の生地をひとつひとつ手作業で巻きつけ、中はもちもち、外はサクサクとした食感に仕上げました。
開発に約2年かけた、食べ応え満点のホットスナックです。
(※)日本、韓国、中国(青島)、フィリピン、ベトナム

■ 【商品情報】
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/175127/img_175127_2.jpg
●商品名: ビッグドッグ

●発売日: 2019年1月18日(金)

●価格: 198円(税込)

●発売地区: 全国

●エネルギー: 373kcal


<ご参考>

■ 開発秘話:「ビッグドッグ」商品化までの道のり

「ビッグドッグ」の開発は、2017年にさかのぼります。当時、海外のミニストップで展開している人気のファストフードを、それぞれの国に合わせてアレンジする、という企画が各国で始まりました。そこで、日本では韓国のミニストップにて2012年の発売より大ヒットとなった韓国風の“ホットドッグ”に白羽の矢を立てました。

しかし、日本向けに発売するには思ったより時間がかかってしまいました。
2018年1月、国内の数店にて実験販売したところ、味もボリューム感も受け「おいしい!」という声の反面、オリジナル商品の特徴である“生地の独特の粘り感”に対して「食感が合わない」という声も少なくありませんでした。

そこで、製造工場に都度足を運び、改善に向けて原料の取り扱いや工程の見直しを行いました。
すると今度は、商品が非常にデリケートになり、提供時の生地割れ等いくつか問題が発生しました。

商品のオリジナリティーを残しながら、食感と味を日本人の好みに合わせた開発に約2年の歳月を要しました。
原料と工程の試行錯誤を重ね、生地には日本人になじみの深い“もち粉”を加え、フランクフルトは蒸し時間を調整するとともに、スモーク工程を加えました。そうすることで「ビッグドッグ」の特長である“もちもち感”と“コクのあるおいしさ”を実現することができました。さらに、フランクフルトに生地を手作業で巻きつけてから蒸し上げ、最後にパン粉をつけることで、中はもちもち、外はサクサクとした食感を実現しました。
ひとつひとつ丁寧につくった商品を、満を持してお届けします。

プレスリリース提供元:@Press

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