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人生100年時代といわれる中で、多世代が支え合い、年齢にかかわりなく誰もが活躍できるエイジレス社会を構築するために「高齢社会フォーラム in 東京」を1月22日開催≪参加無料≫

(@Press) 2018年12月10日(月)09時30分配信 @Press

内閣府は、「誰もが生きがいを持ち、活躍する地域へ 〜人生100年時代のエイジレス社会とは 〜」をテーマに2019年1月22日に「高齢社会フォーラム in 東京」を開催します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/172879/LL_img_172879_1.jpg
東京開催ロゴ

今後ますます高齢化の進展が見込まれる我が国では、年齢にかかわらず、一人一人の意欲や能力を最大限発揮できるエイジレス社会の構築が望まれています。今年度のフォーラムでは、人生100年時代といわれる中で、若い方から高齢期の方まで活躍できる社会を皆でつくることを目指し、地域社会や民間団体、行政等、社会全体として取り組めることについて、共に考えていきます。


■テーマ
『誰もが生きがいを持ち、活躍する地域へ 〜人生100年時代のエイジレス社会とは 〜』

■日時
2019年1月22日(火) 10:30〜15:15(10:00開場)

■会場
イイノカンファレンスセンター(定員200名、参加無料)

■主催等
主催:内閣府
後援:文部科学省、厚生労働省
https://www8.cao.go.jp/kourei/kou-kei/30forum/kaisai2.html

■基調講演
・テーマ「豊かな長寿社会を将来世代に」
・講師 清家 篤
(日本私立学校振興・共済事業団理事長、慶應義塾学事顧問)

■第1分科会
テーマ :「人生100年時代、いつでもどこでもチャレンジ」
コーディネーター:沖藤 典子(NPO法人高齢社会をよくする女性の会 副理事長)
パネリスト :- 時田 純(社会福祉法人小田原福祉会潤生園 理事長)
- 冨安 兆子(高齢社会をよくする北九州女性の会 代表)
- 青森 千枝美(「伊豆・松崎・であい村 蔵ら」代表理事)

■第2分科会
テーマ :「海外からみた日本の高齢社会」
コーディネーター:松田 智生
(株式会社三菱総合研究所 プラチナ社会センター 主席研究員)
パネリスト :- メリッサ 猪岡(オーストラリア)
- デウィプトリ・トレスナニングルム(インドネシア)

■第3分科会
テーマ :「通い続けられる、通い続けたい「通いの場」とは?」
コーディネーター:澤岡 詩野
(公益財団法人ダイヤ高齢社会研究財団
研究部主任研究員 工学博士)
パネリスト :- 瀧澤 由紀
(横浜市「元気づくりステーション事業」
磯子区「ふくろう会」担当保健師)
- 田口 礼子
(社会医療法人財団仁医会 牧田総合病院
「おおもり語らいの駅」看護師)
- 瑠璃川 正子
(杉並区荻窪地域の集いの場「百人力サロン」代表)

プレスリリース提供元:@Press

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