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カート離脱防止に特化したパッケージ「Sprocket for カート離脱」をリリース

(@Press) 2018年11月29日(木)09時00分配信 @Press

株式会社Sprocket(本社:東京都世田谷区、代表取締役:深田 浩嗣)は、統合Web接客プラットフォームSprocketに、カート離脱防止に特化したパッケージ「Sprocket for カート離脱」をリリースします。当パッケージは、ユーザーがカートページに投入後、実際にフォーム入力するまでの平均滞在時間58秒間※1に、カート内における様々な不安や迷いを払拭するWeb接客をすることで離脱の改善を実現します。
※1.当社調べ

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/172050/LL_img_172050_1.png
課題解決をご提案1


■約7割のカート離脱をいかに防ぐかはカート投入からフォーム入力画面までの58秒間が勝負
ECサイトで商品をショッピングカートに入れた後、購入せずにサイトを離脱してしまう「カート離脱」は、外部調査や当社調べにおいても、約7割※2起きています。離脱理由としては、送料・手数料、支払い方法、配送など、商品そのものよりも手続きや金額に関する不安や迷いが多く挙げられています。多くのEC事業者が、カートに入れたサイト訪問者の離脱をいかに防ぐかが大きな課題となっています。

※2.参照元: https://baymard.com/lists/cart-abandonment-rate (June.20,2018)
※2.参照元: https://marketing-rc.com/report/report-ecmonth-20180215.html (2018年1月版)

しかし、カート離脱を解消するための解決策として代表的な「EFO」(エントリーフォームオプティマイゼーション)や「かご落ちメール」において、カート離脱理由に上がっている不安や迷いをリアルタイムに直接解消することはできません。
その解決策として、多くのお客様にご活用いただいているのがSprocketです。ユーザーがカートページに投入後、実際にフォーム入力するまでの平均時間58秒間※1に、様々な不安や迷いを払しょくするためのポップアップによるWeb接客をすることで、離脱の改善を実現します。
※1.当社調べ


■「Sprocket for カート離脱」で、カート離脱対策をすぐに実現
「Sprocket for カート離脱」は、Sprocketが様々な業種、商材で検証を行い培ったノウハウが詰まった最適シナリオを即時に適用できるパッケージです。また、適用後も、Sprocketが搭載しているカートAIや経験豊富なプロデューサーにより各EC事業社にあったチューニングを行い、離脱の改善を支援します。

★Sprocket for カート離脱パッケージのご紹介はこちら: https://www.sprocket.bz/sprocket_for_cart


■株式会社Sprocket について
マーケティング領域において、Web接客手法を使ったコンバージョン最適化を実現するプラットフォームを提供することで、デジタル時代ならではの企業とエンドユーザーの結びつき(エンゲージメント)を創造していく会社です。豊富なコンサルティング経験を持ち、企業ブランドサイト/コミュニティサイト/ECサイトなどで、入会率や購入率などのCVR(コンバージョン率)を120%以上向上させた実績が多数あります。


■株式会社Sprocket 概要
名称 : 株式会社Sprocket(英文社名 Sprocket Inc.)
設立 : 2014年4月
所在地 : 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂2-12-2 T-one世田谷ビル 3F
事業内容: 顧客育成プラットフォーム「Sprocket」の開発・販売・運用
代表者 : 深田 浩嗣(ふかだ こうじ)
詳しくは、 https://www.sprocket.bz/ をご参照ください。

プレスリリース提供元:@Press

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