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学校法人明治大学広報課

明治大学POLARIS(市民社会と科学技術政策研究所)公開連続講座 第4回サイバーセキュリティはなぜ市民社会に必要なのか?11月16日(金)、明治大学和泉キャンパスで開催

(@Press) 2018年11月13日(火)11時00分配信 @Press

明治大学POLARIS(市民社会と科学技術政策研究所)は、11月16日(金)17:10〜、和泉キャンパス図書館ホールにて、2018年度公開連続講座の第4回「サイバーセキュリティはなぜ市民社会に必要なのか?」を開催します。
本研究所ではロボット、ドローン、AI、サイバーセキュリティなど新しい科学技術と市民社会との関係について学生や一般参加の方々と考える連続公開講座を行っております。第4回のテーマはサイバーセキュリティです。コンピュータや情報機器でつながれたサイバー空間と私たちが生きる現実空間。この二つは別々の世界と言い切ることはもはや困難です。そうであれば、この二つの世界を行き来する私たち〜特に若者〜には、従来にない考え方や生き方が必要なはずです。政府機関などで講師も務める有名な専門家を講師に迎え、市民社会の安全のために何が必要なのか語って頂きます。
そして最終回となる今回、望ましい科学と社会の在り方について、普段は知ることのない開発や現状の話を聞き、リアルタイムアンケートを元に、参加者全員で自由に語り合います。

明治大学POLARIS(市民社会と科学技術政策研究所)とは?
科学技術は、私たちが十分に理解するスピードよりも速く拡大を続けており、それらに必要な制度や倫理について十分な議論がされているとはいえない状況です。当研究所では科学技術政策が及ぼす市民社会への影響を研究し、望ましい未来社会の在り方について提言を行います。
【WEBサイト】https://www.polaris-meiji.org/【Twitter】:@POLARIS_meiji

「サイバーセキュリティはなぜ市民社会に必要なのか?」
[日時]2018年11月16日(金)17:10〜18:50(予定) ※開場17:00
[会場]明治大学和泉キャンパス図書館ホール
(〒168-8555 東京都杉並区永福1-9-1)
京王線/井の頭線 明大前駅より徒歩約5分
[申込]申込不要、学生、一般参加可能(定員120名)
[主催]明治大学POLARIS(市民社会と科学技術政策研究所)
[助成]公益財団法人セコム科学技術振興財団 学術集会および科学技術振興事業助成
[講演]時田 剛
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社サイバーセキュリティ教育サービス室
主任セキュリティコンサルタント
[ナビゲーター]勝田忠広 明治大学法学部教授POLARIS代表 博士(工学)&POLARISメンバー

プレスリリース提供元:@Press

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