• トップ
  • リリース
  • 関西Jリーグ初・セレッソ大阪スポーツクラブ、ビジョナップとサプライヤー契約を締結

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4

株式会社ビジョナップ

関西Jリーグ初・セレッソ大阪スポーツクラブ、ビジョナップとサプライヤー契約を締結

(@Press) 2018年06月04日(月)12時00分配信 @Press

株式会社ビジョナップ(京都市中京区、代表取締役 田村 哲也、以下 当社)と一般社団法人セレッソ大阪スポーツクラブ(大阪市此花区、代表理事 宮本 功、以下 セレッソ大阪スポーツクラブ)は、2018年5月31日「セレッソ大阪アカデミーサプライヤー契約」を締結しましたのでお知らせいたします。Jリーグ加盟クラブとしては、関西地域で初めての採用です。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/157725/LL_img_157725_1.jpg
契約締結後、セレッソ大阪スポーツクラブにて

■契約概要
当社は、自社が製造販売するビジョントレーニング用メガネVisionup(ビジョナップ)(R)の2つのモデル、Visionup Athlete(ビジョナップ・アスリート)とVisionup Junior(ビジョナップ・ジュニアー)をセレッソ大阪スポーツクラブに提供します。
セレッソ大阪スポーツクラブは、アカデミー部門でのトレーニングにVisionup(R)を導入し選手の育成に活かすと同時に、クラブ会員向けの販売も検討します。


■契約の背景と経緯
当社にとっては、ビジョントレーニングとVisionup(R)両方の認知度向上が最大の課題としています。より広く知ってもらうために人気Jリーグクラブ、セレッソ大阪スポーツクラブとの提携を活かしたいと考えました。
一方、選手育成に定評のあるセレッソ大阪スポーツクラブは、視覚機能の発達期にあたる6歳〜18歳の年代にビジョントレーニングを導入することでさらに強みを強化したいと考えています。そのツールとしてVisionup(R)の採用を決めました。


【Visionup(R)について】
視野を断続的に遮断することで視覚情報を制限し、負荷をかけることで脳を活性化しつつ眼筋を鍛えて眼球の動きを良くするメガネです。1回15分、週に3回、3ヶ月間、普段の軽い練習時に装着するだけで、視力とは別の動体視力などの視覚機能や集中力、判断力などを向上します。これまでスポーツ界では秘密兵器扱いされ、ほとんど表に出ることはありませんでした。最近、プロ野球やサッカーJリーグでの採用がスポーツ紙の記事で多く取り上げられています。


【参考記事リンクURL】
「楽天オコエ「目がスッキリ」秘密兵器はサングラス」
(日刊スポーツ 2018年2月18日付)
https://www.daily.co.jp/baseball/2017/06/22/0010303395.shtml

「ソフトB上林 特殊サングラス導入「動きがスローモーションに見える」
(スポーツニッポン 2018年2月5日付)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/02/05/kiji/20180204s00001173391000c.html

J1復帰の湘南ベルマーレ、今シーズンに向けGKを強化!
トレーニングメガネ採用でビジョントレーニングをスタート
(サンケイスポーツ 2018年1月18日付)
http://www.sanspo.com/geino/news/20180116/prl18011614020083-n1.html

プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る