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トレジャリー・ワイン・エステーツ・ジャパン株式会社

『ウルフ・ブラス』 「2018 ツアー・オブ・ジャパン」の特別協賛ワインに決定

(@Press) 2018年03月30日(金)14時00分配信 @Press

1966年の創設以来、常にチャレンジ精神を忘れずに新たな目標に向かってよりよいワイン造りを探究し続けているオーストラリア有数のワイナリー、ウルフ・ブラス(所在地:オーストラリア、バロッサ・ヴァレー)は、2018年5月20日(日)〜27日(日)までの8日間に亘り開催される、自転車月間推進協議会の主催による国際的な国内自転車ロードレース「NTN Presents 2018 ツアー・オブ・ジャパン」の特別協賛ワインブランドとして契約を締結いたしました。これは、当大会の開催主旨である、「アジアで最も過酷なレース」を目指すというチャレンジ精神が、ウルフ・ブラスの掲げる精神と合致したためです。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/153290/LL_img_153290_1.jpg
2017年の「ツアー・オブ・ジャパン」の様子(1)
これまでに9,200以上のメダルおよびトロフィーを受賞しているウルフ・ブラスは、現在、『HERE'S to the CHASE』のキャンペーンスローガンの下、世界各国で様々な消費者向けプロモーションを行っており、このたびの特別協賛は、同社の消費者向けプロモーションの一環として実施するものです。ウルフ・ブラスは、日本国内で行われるロードレースとしては、都府県をまたいで走行する唯一のステージレースとなる「2018 ツアー・オブ・ジャパン」とタイアップを組むことにより、“チェイス〜勝利を追い求め、新たな目標を追求し続ける〜”という同社の企業理念をより多くの日本の一般消費者の皆さまにお伝えすると共に、日本市場におけるウルフ・ブラスの各種ワインの更なる販売強化に繋げていきたいと考えています。

「2018 ツアー・オブ・ジャパン」は、1982年〜1995年まで14回に亘り開催されていた「国際サイクルロードレース」を継承する日本最大規模の自転車ロードレースで、第21回目の開催となる2018年は、大阪から東京までの764.3キロメートルを8ステージに分けて競技が行われる予定です。また、アジアでも最高レベルの国際レースとなる同レースには、世界でも18チームしかない最高峰のUCIプロチームや、世界トップレベルで活躍する強豪選手を含む、全16チームの国内外のアスリートたちが参加する予定です。

同大会の概要は以下の通りです。


<大会開催概要>
●名称 :UCI 公認国際自転車ロードレース
『NTN presents 2018 ツアー・オブ・ジャパン』
●レースクラス:UCI アジアツアー2.1
(国内のステージレースとしては最高クラス)
●主催 :自転車月間推進協議会
●出場チーム :全16チーム(海外8チーム・国内8チーム)
●全走行距離 :764.3km(予定)
●開催期間 :2018年5月20日(日)〜5月27日(日)
・5月20日(日) 堺ステージ(大阪府) 2.6km
・5月21日(月) 京都ステージ(京都府) 105.0km
・5月22日(火) いなべステージ(三重県) 127.0km
・5月23日(水) 美濃ステージ(岐阜県) 139.4km
・5月24日(木) 南信州ステージ(長野県) 123.6km
・5月25日(金) 富士山ステージ(静岡県) 33.2km
・5月26日(土) 伊豆ステージ(静岡県) 120.8km
・5月27日(日) 東京ステージ(東京都) 112.7km

本年も全ステージを通じて約36万人の観客が予想されている「2018 ツアー・オブ・ジャパン」に関する詳細は、以下の公式サイトからもご覧いただけます。
http://www.toj.co.jp/2018/


<「ツアー・オブ・ジャパン」について>
ツアー・オブ・ジャパンは、1982年から1995年まで14回に亘り開催されていた「国際サイクルロードレース」を継承する日本最大規模の自転車ロードレースです。1996年、UCI(国際自転車競技連合)にステージレースとして公認されたことを機に、その名称をツアー・オブ・ジャパンに変更し、第1回大会が開催されました。2013年の第16回大会より、レースクラスが国内のステージレースとしては最高クラスのUCI-2.1となり、世界に18チームしかない最高峰のUCIプロチームや、世界トップレベルで活躍する強豪選手が参戦するアジアでも最高レベルの国際レースです。
また、日本国内で行われるロードレースとしては、都府県をまたぐ唯一のステージレースであり、その規模は一般公道を使用する全てのスポーツイベントの中でも最大クラスといえます。更に、レースだけでなく各開催地では出場選手や関係者などが講師として参加するウィーラースクール(子供向け自転車教室)や各種イベントなどを開き、ロードレース・自転車を通じて各開催地域との交流も積極的に進めています。


<ウルフ・ブラスについて>
ウルフ・ブラスは、1966年、オーストラリアのバロッサ・ヴァレーで設立され、当初は質素なブリキ製の倉庫からスタートしました。それから現在に至るまで、上質で個性的なワイン造りを追求し、世界で最も成功し賞を受けたワインブランドの一つと認識されるに至りました。ウルフ・ブラスワインの本質は、確かな品質と性質を持つ一貫性のあるワインを生産するために努力を惜しまなかった、過去と現在の管理者の情熱によって支えられてきました。今日、ウルフ・ブラスは、9,200以上のメダル、トロフィーを獲得した国際的にも評価の高いワインブランドとして知られています。

プレスリリース提供元:@Press

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