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プレスリリース

一般社団法人 日本クラウドソーシング検定協会

WEBライティング技能検定の資格取得を必須化としている株式会社シースタイル川合大無社長インタビューを掲載しました。

(@Press) 2017年09月15日(金)15時00分配信 @Press

この度、一般社団法人日本クラウドソーシング検定協会(略称:CPAJ、代表理事:南雲宏明)が実施しているクラウドソーシング上でのWEBライティング資格であるWEBライティング技能検定講座を社員教育用教材としてご導入いただき、資格取得を社員に必須化としている株式会社シースタイルの川合大無代表取締役社長にインタビューをさせていただきましたことをお知らせいたします。


【インタビュー概要】
社員教育用教材としてWEBライティング技能検定講座を導入してから約1年が経過し、改めて「なぜ社員教育用教材として導入したのか」「WEBライティング技能検定の資格取得を社員に必須化することでの社員の変化」「業務における変化」などを語ってくださいましたので、是非ご覧ください。

インタビュー記事
URL: https://crowd-kentei.or.jp/imp2


【WEBライティング技能検定とは】
一般社団法人日本クラウドソーシング検定協会が実施している検定試験です。クラウドソーシングサービスを利用してWEBライティング業務を行うためのビジネスマナーや知識、文章作成に関するスキルを問うものです。
クラウドソーシングサービスの中で最も多い案件が「WEBライティング業務」であり、オウンドメディアの運用やWEBサイト制作等の場面でニーズが高まる一方、知識や技術の指標がなく、ライティングの技術を判断しがたい問題があります。
WEBライティング技能検定では、クラウドソーシングサービスの中で求められるマナーや知識、文章作成技術に関する設問によって働き手(クラウドクリエイター)のスキルを点数化することで知識量や技術力を明確にし、一定の条件をクリアする方に実務士としての資格を付与します。


【一般社団法人日本クラウドソーシング検定協会とは】
クラウドソーシングを利用して仕事を受注する方の能力開発と活躍の場を広げることを目的に、クラウドソーシング事業者とWEBマーケティング関連の仕事の発注事業者によって設立された業界団体です。
クラウドソーシングで働く方の知識・技術を可視化する日本初のクラウドソーシング関連の検定を運営しています。
本協会ではクラウドソーシング上で仕事をするための知識・技術のスタンダードを定めた日本初のクラウドソーシングに関する検定の運営、資格認定、クラウドソーシング事業者と提携して報酬向上や特典授与のしくみを設け、検定合格者(資格取得者)の活躍の場を広げられる取り組みを行っております。


■一般社団法人日本クラウドソーシング検定協会
代表理事: 南雲宏明
URL : https://crowd-kentei.or.jp/

プレスリリース提供元:@Press

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