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あらゆるクレーム対応の技術が学べる「クレーム対応ドットコム」2017年5月9日より公開

(@Press) 2017年05月09日(火)11時00分配信 @Press

クレーム対応サービス商品の取扱代理店管理業務を行う株式会社C-SOS(シー・エスオーエス、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:地村 健太郎)は、自社開発したクレームサポートアウトソーシングサービス(C-SOS)のノウハウをケーススタディで紹介していくオウンドメディア『クレーム対応ドットコム』を2017年5月9日(火)にオープンします。

クレーム対応ドットコム: http://www.media-claim.com/


■「クレーム対応ドットコム」とは
クレームは、どのように発生し、なぜ起こってしまうのか?ちょっとした感情の行き違い、解釈の違い、問題解決の方向性の違いなど、その要因は、さまざまで多岐にわたります。それ故にクレーム対応をマニュアル化するのは難しく、マニュアル化したとしても膨大な量になってしまうのは必至です。
「クレーム対応ドットコム」は、クレームの対応方法のマニュアル情報を提供するのではなく、さまざまなシーンに対処可能なクレーム対応のプリンシプル(原理原則)を発信していきます。

また、発生したクレームをその場限りの対処で終わらせる、所謂「臭い物には蓋をする」処置ではなく、今後の商品開発やサービス拡充といったプラスの経営資源にリサイクルさせるヒントになる情報も提供します。


■「クレーム対応ドットコム」のコンテンツ
1) クレーム対応Tips
現実に起こった、または起こりうるクレームに対する対応策と防止策をアドバイスしていきます。
例) 新人が最初に覚えるべきクレーム対応、“言ってはいけない”間違いだらけのクレーム対応

2) クレームを宝に変えよう
クレーム対応やクレーム防止を通じて、ビジネスサービスや組織運営を改善していくヒントになるソリューションや情報を紹介していきます。
例) ここが違う!クレーム対応に投資している企業が取り組んでいるNPSとは?

3) クレーム現場より
過去の大きな事件や日々報道される事件をテーマに実際のクレーム現場ではどういった対応が最善かを検証していくコーナー。また、未来のクレーム対応テクノロジーの紹介や取り組みといったクレーム対応の現場で起こっているさまざまな情報を紹介。
例) 人工知能(AI)がクレーム対応する時代が来る!?

4) データから見るクレーム対応
クレーム対応をさまざまなデータやエビデンス情報から考察していくコーナー。
例) クレーム対応に感動したエピソード、がっかりしたクレーム対応エピソード


■「クレーム対応ドットコム」概要
サイト名 : クレーム対応ドットコム
コンセプト: クレーム対応に関するあらゆるノウハウを配信し、
       主にサービス業の現場スタッフにクレーム対応の
       プリンシプル(原理原則)を提供していくオウンドメディア
URL    : http://www.media-claim.com/


■株式会社C-SOSとは
株式会社C-SOSは、苦情やトラブル先に直接出向いて問題解決を行う「クレームサポートアウトソーシングサービス(C-SOS)」を開発・販売しています。クレーム大国となりつつある日本市場において「苦情・クレームを経営資源へリサイクルする」「クレームを宝の山に変える」を文字通り実現させるソリューションを提供し、企業成長に欠かせない『お客様満足度向上』や『社員メンタルの保護』『従来業務の効率化』をサポートします。


■運営企業概要
会社名: 株式会社C-SOS
代表者: 代表取締役社長 地村 健太郎
所在地: 東京都新宿区四谷3-2-1 四谷三菱ビル6F
設立 : 2010年1月
URL  : http://claim-csos.com/
プレスリリース提供元:@Press

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