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ウィズワークス株式会社

インナーコミュニケーションの頂点をめざそう 『社内報アワード2017』応募受付中 社内報企画の“日本一”決定へ!

(@Press) 2017年04月24日(月)13時00分配信 @Press

ウィズワークス株式会社(東京都新宿区/代表取締役社長:浪木 克文)内シンクタンク、ナナ総合コミュニケーション研究所(同/所長:林 利和)は、『社内報アワード2017』を開催します。

『社内報アワード2017』は、専門家による審査に基づき優秀な社内報企画を表彰するコンクールです。全国の企業を対象に2002年からスタートし、今年で開催16回目を迎えました。インナーコミュニケーションを企業の持続的成長のカギとして重視する企業が増えていく中で、応募企画数は年々増加。昨年は544企画を数えました。
自社の社内報の客観的評価や全国水準でのレベルを知りたい、成果の最大化のためにインナーコミュニケーションをどう改善すべきか知りたい――『社内報アワード2017』は、こうした社内報ご担当者の期待に応えるものです。
今年も、企業とご担当者の熱い思いがあふれる社内報企画が、インナーコミュニケーションの頂点をめざしてここに集います。応募締切は2017年5月10日(水)です。

<『社内報アワード2017』詳細・申込>
http://wis-works.jp/labo/award2017/
<2016年の入賞作品一覧>
http://wis-works.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/08/2016-juni.pdf


【参加企業への特典】
◎ 応募全企画に対して、社内報の専門家チームによる公正な審査と丁寧なフィードバック
◎ 表彰イベントでは表彰企業の講演や好事例の展示を実施。他企業の社内報担当者と交流可能
◎ 全参加企業に、ゴールド賞受賞企画の誌面を掲載した電子ブックを進呈


【多彩な部門に、1企画から応募可能】
◎ 「社内報部門(紙媒体)」「Web社内報部門(動画含む)」「特別部門(周年誌・記念誌など)」など、多彩な部門を設定。単発の特集や連載のほか、表紙だけでも応募可能
◎ 審査対象は社内報1誌全体ではなく、「1企画」。自信の企画が1つでもあればチャレンジ可能


▼「社内報アワード」とは
ウィズワークス株式会社が、社内報担当者のモチベーションアップと社内報の地位向上、社内報業界の活性化を目的に、「全国社内報企画コンペティション」の名称で2002年より開始した社内報の「企画」のコンクール。社内報1誌全体ではなく「企画」を審査対象とすることで、多くの企業にとって参加しやすいコンクールとして支持され、国内最大規模へと成長。第15回という節目に「社内報アワード」と改称した昨年の応募企画数は「122企業・544企画」と過去最多に。


▼ウィズワークス株式会社とは
1997年創立。社内報を中心とした企業の広報ツールの受託制作および、日本で唯一の総務・人事部門専門誌『月刊総務』の発行を主業務とする。
URL: http://wis-works.jp/


▼ナナ総合コミュニケーション研究所とは
2001年、ウィズワークス株式会社(当時は前会社名)の社内組織として創設。社内報の時事調査報告書である『社内報白書』の発行をはじめ、インナーコミュニケーションの研究を行う。また、社内報担当者を対象としたスキルアップセミナーや勉強会など、「学べる」「ひろがる」「楽しくなる」をテーマに社内報担当者のサポート活動も実施。
URL: http://wis-works.jp/labo/
プレスリリース提供元:@Press

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