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京セラブースで体験できる「血流量センサー」感染症対策プラズマ発生セラミック基板も参考出展

(@Press) 2017年04月19日(水)15時00分配信 @Press

本日4月19日(水)より東京ビッグサイトで国内最大級のヘルスケア×ITイベント「ヘルスケアIT 2017」が開催されています。「予防・未病」「医薬品・医療機器」「医療・介護」の3つのテーマから成るこの展示会において、京セラは「予防・未病」をテーマとし、独自技術を活用した開発品2点を展示しています。

「感染症対策プラズマ発生セラミック基板」は、これまでセラミックパッケージで培った多層構造や電極設計技術などにより、均一にプラズマを発生させることができる基板です。殺菌・脱臭・除電などのプラズマの効果からヘルスケア分野での応用を展開していきます。
また、日常生活の中で、簡単に体調やリラックス効果を可視化するウェアラブル機器の一例として、「血流センシングイヤホン(血流量センサー)」をデモ展示。今後、脱水/熱中症検知、血圧推定など幅広い応用展開が期待できます。今回のデモでは、イヤホンを装着して音楽を聴くだけでストレスを検知し、その状態をタブレットでご覧いただけます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/126989/img_126989_1.jpg
京セラブースの様子

京セラが出展する「ヘルスケア・IT 2017」は4月21日(金)(10:00-17:00)まで、東京ビッグサイトで開催されていますので、是非、当社ブースにもお立ち寄りください。
◆京セラブース:東6ホール A-15








プレスリリース提供元:@Press

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