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プレスリリース

株式会社ディマージシェア

サイト外からサイト内までの行動データ分析から最適な接客ができる 「admage for Google Analytics」4月19日提供開始

(@Press) 2017年04月19日(水)11時00分配信 @Press

インターネット広告配信プラットフォームを提供する株式会社ディマージシェア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大内 慎)は、主力製品のadmage(アドマージ)の新ラインナップを2017年4月19日(水)に提供開始いたします。

本製品は、admageが持つ「広告配信」「広告効果データ」と、Google Analyticsが持つ「サイト・アプリ内行動解析データ」「ユーザー属性データ」を独自の技術で結合させ、成果に貢献する要因を導き出す事により、集客増加、成果向上、定着化の点で、様々なマーケティング施策へつなげていくことが可能となります。

『admage for Google Analytics製品サイト』
https://admage.jp/google-analytics.html


■背景と課題解決
従来、「広告による集客改善」と「サイト・アプリのUI / UX改善」は、販促部門と運用部門など、異なる部門で別々の施策を検討されるケースが多く、今後は全体を俯瞰して効率的な運用をしたいというご要望を数多く頂いておりました。本製品では、admageの「広告効果データ」とGoogle Analyticsの「サイト内行動解析データ」を統合することで「真の見込み顧客」を見える化し、集客から最適な接客までを実現しました。


■特徴
具体的には、admageとGoogle Analyticsとを統合することにより、ユーザーの広告接触から、その後のサイト内行動分析を、ユーザー別に可視化し把握できるようになりました。また、これらの統合されたデータ群(DMP)からユーザー行動別のシナリオ設計をすることも可能で、ユーザーのリピート率や商品購入などの収益の最大化を図るために、継続的に最適なコンテンツの最適なタイミングでの訴求アプローチが可能となります。

【機能概要】
(1) 広告データ分析と、プロモーション後のサイト内行動解析を行うGoogle Analyticsを、固有ID(UU)で分析しレポート作成
(2) サイト内行動解析から可視化される、優良(または改善)ユーザーのグルーピング、ならびに流入元パターンの抽出・シナリオ設定を実現
(3) シナリオ設計に基づく、リマーケティング施策を実施し、潜在顧客を優良顧客へと育てることによって収益性を高める
(4) 優良顧客をサイトやアプリに定着させ、収益性の安定化

【収集データ】
(1) 広告効果測定データ
(2) サイト内行動データ(滞在時間、離脱率など)
(3) サイト訪問経路・訪問頻度
(4) ソーシャルアクション
(5) eコマース


これらデータの収集、分析、最適化配信までをadmageで一気通貫で実現が可能になっているため、運用コストを軽減し、収益性を高めるマーケティング活動に専念できるようになります。


■会社概要
社名 : 株式会社ディマージシェア
所在地: 東京都千代田区飯田橋1-5-10 教販九段ビル6F
代表者: 代表取締役社長 大内 慎
設立 : 1999年9月8日
資本金: 55,800,000円
URL  : http://www.dimage.co.jp
プレスリリース提供元:@Press

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