• トップ
  • リリース
  • 健康のカギは、活性酸素の過剰抑制と腸内環境正常化 飲むだけで活性酸素の過剰を抑制できるお茶『クロックティー』を販売開始

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

腸内環境株式会社

健康のカギは、活性酸素の過剰抑制と腸内環境正常化 飲むだけで活性酸素の過剰を抑制できるお茶『クロックティー』を販売開始

(@Press) 2017年04月18日(火)09時30分配信 @Press

腸内環境の正常化を図るため、雑穀、豆などから効率的な栄養を摂取するための研究を行う、腸内環境株式会社(所在地:東京都八王子市、代表取締役:大森 裕二)は、現代の病の主原因とも言える活性酸素の過剰発生に対し、黒米、米粒麦、大豆、発芽玄米を独自配合、焙煎することで、活性酸素の過剰を抑制するノンカフェイン抗酸化飲料『クロックティー』を開発、販売を開始しました。

製品情報URL: http://chounai-kankyou.com (日本腸内環境協会)


■製品概要
名称   : クロックティー(焙煎茶)
原材料  : 黒米・米粒麦(大麦)・籾発芽玄米・
       挽き割り大豆(黄金比率配合)
販売価格 : 1袋(400g)2,500円(税別)
販売サイト: http://chounai-kankyou.shop-pro.jp/?pid=115382717

※1袋(400g)煮出し約31リットル分
※やかんに水とクロックティー(1リットル大さじ1.5杯)を入れ、沸騰煮出し10分


■腸内環境の悪化は、現代と昔の食生活の違いだけでなく、環境による活性酸素の過剰発生の違いが主な原因であることを突き止めたことがきっかけ
厚生労働省の生活習慣病予防のための健康情報サイト e-ヘルスネット内の「活性酸素と酸化ストレス」にもありますが、現代における生活環境においては、活性酸素が過剰に発生する要因(大気汚染・ストレス・紫外線など)が多く「酸化ストレス→活性酸素過剰発生→腸内環境悪化→免疫力低下→生活習慣病などを罹患」の図式が考えられます。そして、それを解決するために抗酸化物質(ポリフェノール等)でも強力な抗酸化作用のある黒米(水溶性シアニジン)などを、更に抗酸化作用を高めるために独自焙煎(メラノイジン産生)した『クロックティー』を開発しました。


■『クロックティー』の特徴
いつものお茶、お水など主飲料として飲む、お酒で割るだけで享受できます。

4種類の国産天然素材を使い、ポリフェノール(アントシアニン・シアニジン・抗酸化作用)の豊富な黒米や米粒麦、籾発芽玄米、また大豆(イソフラボン)を黄金比率配合し、更にエナジーサイクル焙煎(独自焙煎)で抗酸化作用(メラノイジン)を高めた物理学、栄養学、腸内環境学的にベストな素材、配合、製造を行うことで、活性酸素過剰を抑制、腸内環境の正常化が可能となります。これらによって生活習慣病予防など様々な効果が期待できます。

昔は、食だけでなく、空気、環境など酸化ストレスも少なく、活性酸素も過剰になることが少なかったため腸内環境が整っており、生活習慣病始め、現代人に増えている免疫疾患などは少なかったことが言えます。
当社のお客様モニターの感想、血液検査からも驚きの「嬉しい声」をいただいております。

日本が誇る穀物、そして昔から伝わる民間療法の黒焼き(焙煎)。ノンカフェイン抗酸化飲料を飲む習慣を現代の人々に取り入れてもらう事で生活習慣病の罹患率も下がり、不安のない生活をお送りいただければと思い、この度リリースをさせていただきました。


■日本腸内環境協会について
日本腸内環境協会は、「温故知新ラボ」を通じて「2020年までに日本の生活習慣病の罹患率を減少させます」を目的として掲げ、腸内環境株式会社が設立しました。古き良き時代の雑穀、豆、海藻などの食生活を復活させることで腸内環境を整え、食による健康増進・維持の重要性を伝えるため、自治体と連携した講座や健康イベントの開催なども行っております。


【会社概要】
商号  : 腸内環境株式会社
代表者 : 代表取締役 大森 裕二
所在地 : 〒193-0835 東京都八王子市千人町3-1-14-1F
設立  : 2015年9月
事業内容: 日本腸内環境協会の運営
URL   : http://chounai-kankyou.com/
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る