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鉄道情報システム株式会社

「勤務シフト作成お助けマン」新バージョン提供開始

(@Press) 2017年04月17日(月)11時00分配信 @Press

鉄道情報システム株式会社(代表取締役社長:藤井 和彰、本社:東京都渋谷区、略称:JRシステム)は、勤務シフト自動作成ソフト『勤務シフト作成お助けマン(R)』の新バージョンの提供を開始いたします。

勤務シフト作成お助けマン: http://otasukeman.jp/


《『勤務シフト作成お助けマン』のサービス概要》
スタッフの希望や各種勤務条件を反映し、実際に現場で使える「シフト表」を短時間で自動作成するクラウドサービスです。
「法令遵守」はもちろんのこと、昨今の「働き方改革」を考慮した勤務シフトを作成することが可能です。
勤務シフトの作成を、最適化手法を用いて短時間で自動作成することで、これまでシフト作成にかかっていた手間(時間)と労力の大幅な削減を実現します。


《新バージョンの大きな特徴》
・ソフトウェアのインストール不要となり、インターネット回線と回線に接続された端末があれば、サービス利用が可能になります(完全Web化)。
・自動作成に必要な条件や情報登録をお客様に簡単に設定いただけるような入力インターフェイスにて、シフト作成者自身がデータ登録を行うことができます。
・各スタッフがスマートフォンより勤務の希望を登録することができます。スタッフが簡単に勤務の希望を登録できることで、シフト作成者の負担が軽減されるだけでなく、希望を反映したシフトが作成できます。


《『勤務シフト作成お助けマン』の利用の効果》
1. 作業の省力化
<勤務シフト表作成の自動化による省力化の実現>
・担当者の勤務シフト表作成にかかる作業時間を削減することができます。
・今まで勤務シフト表作成に費やしていた時間を、他の業務に割り当てることができます。

2. 業務の標準化
<経験と勘が必要な業務の標準化の実現>
・簡単な教育で作業経験のない担当者でも業務を遂行することができます。
・システムを導入し活用することで、全社的に業務を統一化することができます。

3. 従業員満足度の向上
<スタッフの勤務希望の考慮および公平性の実現>
・スタッフの勤務希望を満たし、複雑な条件を守る勤務予定表を作成することができます。
・システムで公平な勤務予定表を作成することができるため、作成者が抱える精神的負担(スタッフからのプレッシャー)を軽減することができます。


【「働き方改革」に有効な使用例】
・使用例
週4日勤務(週3日休み)
・お助けマンでの使い方
各スタッフの勤務設定にて、「週の勤務の回数を4日」もしくは「週の休みの回数を3日」の設定が可能です。

・使用例
勤務間インターバル制度
・お助けマンでの使い方
勤務並びの設定にて、『「遅番」の次の日は「早番」を回避する』と設定することが可能です。

・使用例
正規社員・非正規社員問わずスキルに応じた人員配置
・お助けマンでの使い方
スキルごとに日毎の必要人数の設定が可能です。


多くのお客様に効果を体感いただけるよう、『勤務シフト作成お助けマン』は2ヶ月のお試し利用が可能です。

サービス公式サイト: https://www.otasukeman.jp/


■会社概要
社名  : 鉄道情報システム株式会社
所在地 : 東京都渋谷区代々木2-2-2
設立  : 1986年12月9日
資本金 : 10億円
代表者 : 代表取締役社長 藤井 和彰
事業概要: みどりの窓口をはじめJRグループ関連情報システムおよび
      その他システムの開発・運営・管理、ITソリューション、
      情報システムに関するコンサルタント、
      その他機器の開発・製作・販売など
URL   : http://www.jrs.co.jp/
プレスリリース提供元:@Press

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