• トップ
  • リリース
  • GOALS、法人向け出張健康プログラムを開設 働き方改革で社員の健康促進を

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4

GOALS、法人向け出張健康プログラムを開設 働き方改革で社員の健康促進を

(@Press) 2017年04月05日(水)12時00分配信 @Press

50代・60代の方限定の出張型パーソナルトレーニングサービスを行う株式会社GOALS(本社:東京都港区、COO 兼 代表パートナー:福田 雄基)は、このたび法人向けの出張健康プログラムを開設しました。資格を持った一流トレーナーが企業に赴き、健康講座と実践トレーニングの指導を行なうことで、社員の皆様の健康をサポートします。


■約9割の経営者が、健康と業績の影響を認識
https://www.atpress.ne.jp/releases/125780/img_125780_2.png
(企業における健康づくりに関する実態調査について 東京商工会議所 国民健康づくり委員会 調べ)

従業員が健康を害した場合の業績への影響について、東京商工会議所 国民健康づくり委員会の調べでは、9割以上の経営者が「影響がある(※)」と回答しています。また従業員の健康が企業にとってどの程度重要かを聞いたところ、「とても重要である」が9割を超え、「まあまあ重要である」と合わせて99%以上となり、従業員の健康の重要度を認識しています。
※ 「大きな影響がある」「まあまあ影響がある」の合計値。

https://www.atpress.ne.jp/releases/125780/img_125780_3.png
(企業における健康づくりに関する実態調査について 東京商工会議所 国民健康づくり委員会 調べ)


■最も生産性向上に結び付いたのは企業内フィットネス
近年、職場におけるストレス問題、過労死・過労自殺問題などがクローズアップされ、ブラック企業、パワハラなどという言葉も多く、耳にするようになりました。国が「働き方改革」を進め、企業ではメンタルヘルス対策に重点を置いた職場環境づくり、企業内フィットネス、医療面でのサポートなど、社員の健康維持のため、福利厚生プログラムの導入も目立つようになってきました。
健康づくりに取り組んでいる企業のうち、生産性が向上したとする企業の割合を調べたところ、「企業内フィットネス」を行っている企業においてその割合が顕著に高いことが分かりました。(同調べ)

https://www.atpress.ne.jp/releases/125780/img_125780_4.png
(企業における健康づくりに関する実態調査について 東京商工会議所 国民健康づくり委員会 調べ)

しかし、このような福利厚生プログラムを導入しても、ただ運動をする、ただマッサージを受けるだけでは、健康な体づくりをすることはできません。
当社の法人向けの出張健康プログラムでは、体の仕組み、ストレッチ方法、栄養学などの座学講座、全身を使った実践トレーニング講座をご用意。資格を持った一流トレーナーが企業に赴き、朝の会議前後の無理のないプログラムで、正しい知識と正しいトレーニング方法を身につけていただきます。


■企業様に応じたトレーニングを、初回体験ひとりあたり1,000円〜
GOALSでは、一流トレーナーが赴き、皆様のご要望に応じた座学、トレーニングのご提供をさせていただきます。通常は15名まででのパッケージ料金にてご提供させていただいておりますが、初回体験はひとりあたり税抜1,000円(90分)を実施しております。

※法人向けページ
https://goals-partner.jp/corporate-customers/


■企業情報
会社名 :株式会社GOALS
代表者 :COO 兼 代表パートナー 福田 雄基
本社  :東京都港区六本木4-8-7
事業内容:スポーツ・医療に関わるサービス全般/
     マーケティングコンサルティング事業
コーポレートURL: https://goals-partner.jp/
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る