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株式会社アペックス、株式会社銘葉

世界一濃い!?抹茶ジェラートで話題の“ななや”とコラボ!抹茶ラテ2種を自販機で新発売

(@Press) 2017年04月10日(月)09時30分配信 @Press

株式会社アペックス(東京本社:東京都千代田区、代表取締役社長:森 吉平)は、静岡抹茶スイーツの銘店“ななや”とコラボした「ななやの濃い抹茶ラテ」、「ななやの白抹茶ラテ」を全国のカップ式自動販売機で新発売します。
本商品の展開場所については、当社のWebサイトにて順次紹介してまいります。


●ななやの抹茶ラテが飲めるのは、アペックスのカップ式自動販売機だけ
コンビニエンスストアやスーパーマーケットに行くと、必ずと言っていいほど抹茶味の商品を見かけます。その種類もドリンクやお菓子、パンなど多岐にわたっていて、抹茶味の人気が伺えます。
また、抹茶に含まれるカテキンやビタミン類などの豊富さから、近年はスーパーフードとしても注目が集まっています。

本商品は、ななや厳選の良質な抹茶を2種類使用しており、「濃い抹茶ラテ」は2層の抹茶が重なり合った奥深い味わいを、「白抹茶ラテ」はよりクリーミーな味わいを楽しむことができます。ななや店舗では販売しておらず、当社のカップ式自動販売機のみで販売。全国のオフィスや駅、高速道路サービスエリアなど、1万台規模で順次展開してまいります。


●抹茶の歴史とトレンド
その昔、抹茶は上流階級だけが口にすることができる貴重品でした。江戸時代には庶民にも茶を飲む文化が広まり、喫茶文化の浸透とともにお茶請けとして和菓子が発達しました。
やがて抹茶を混ぜ込んだ和菓子が登場し、飲料だけなく食用としても抹茶が親しまれるようになりました。その後、抹茶を使用した洋菓子や、抹茶と牛乳を合わせた抹茶ラテなど、時代の流れとともに多様な楽しみ方が誕生しました。
このように広く長く愛されてきた抹茶味ですが、最近は単なる“抹茶味”から一歩進んだ味がトレンドのようです。「マイルドな甘さ」よりも「本格的なコク、苦み」といった本物志向の商品が次々と発売されていて、消費者の嗜好が変化していると考えられます。


●世界で一番濃い!?ななやの抹茶ジェラート
ななやを運営する丸七製茶株式会社(本部:静岡県藤枝市、代表取締役:鈴木 成彦)は創業明治40年の老舗製茶屋です。1988年に静岡県藤枝市で抹茶の生産を開始し、これが静岡抹茶の発祥となったと言われています。
ななやの抹茶ジェラートでは、抹茶ラテと同じく静岡県藤枝産の良質な抹茶が使用されています。「世界一濃い」と注目を集めています。


【株式会社アペックス 会社概要】
東京本社住所: 〒102-0074 東京都千代田区九段南2-3-14 靖國九段南ビル6F
事業内容  : 飲料の自動販売機による中身商品の販売、カフェサーバー事業、
        レストランの経営
Webサイト  : http://www.apex-co.co.jp/


【株式会社銘葉 会社概要】
本社住所  : 〒426-0005 静岡県藤枝市水守2-5-9
事業内容  : 丸七製茶グループの抹茶商品企画・製造、及び販売事業
Webサイト  : http://meiyo.co.jp/
プレスリリース提供元:@Press

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