• トップ
  • リリース
  • 名古屋城 本丸御殿「孔雀の間」にて、柿落とし展覧会『和硝子の世界』を4月1日より開催

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4

和硝子屋株式会社

名古屋城 本丸御殿「孔雀の間」にて、柿落とし展覧会『和硝子の世界』を4月1日より開催

(@Press) 2017年03月30日(木)10時00分配信 @Press

和硝子屋株式会社(本社:京都市東山区、代表取締役:横田満康)は、雅な和で彩る和硝子の新作を多数展示する名古屋城 本丸御殿「孔雀の間」、柿落とし展覧会『和硝子の世界』を、4月1日より開催いたします。(入場無料)
イベントの詳細は http://www.kyoto-waglass.com にて掲載予定です。


【『和硝子』について】
着物ガラスART「和硝子」とは、京友禅の着物や西陣織の帯そのものをガラスに封じ込めた、今までにないガラスアートです。
http://www.kyoto-waglass.com/


■名古屋城 本丸御殿「孔雀の間」柿落とし展覧会『和硝子の世界』開催の背景
「着物」や「帯」は、日本の伝統技術で作られた最高の美術作品です。今の日本は着物を着る機会が少なくなっているため、最高の美術作品を作る職人の仕事が減り、技術を伝承することがとても難しくなっています。そのため日本の伝統美術がどんどん衰退している現状を憂え、何百年・何千年も受け継がれた職人の技術を伝承することができないかと考えて和硝子が生まれました。

京都から発信し、昨年にはアメリカでも好評を博した新しいアートである和硝子。
この度の展覧会は、復元が進む名古屋城 本丸御殿を有効活用し、名古屋市が一般へ部屋を貸し出す事業の一環として企画いたしました。
名古屋と言えば中日ドラゴンズのお膝元ということで、ダイヤモンドの瞳を持つ『白龍』、金銀の『夫婦龍』、『神龍』。また、『孔雀の間』に展示するということで、『葵孔雀』、『黒孔雀』等、20点程度の作品を展示予定。新しい試みをふんだんに取り入れた新作や常に進化していく和硝子を皆さまにご披露させていただきます。


■『和硝子の世界』開催概要
会場  : 名古屋城 本丸御殿「孔雀の間」
展示期間: 4月1日〜4月7日
開場時間: 9:30〜16:30
所在地 : 〒460-0031 愛知県名古屋市中区本丸1-1
URL   : http://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/


■会社概要
商号  : 和硝子屋株式会社
所在地 :〒605-0087 京都府京都市東山区元吉町70
代表者 : 代表取締役 横田満康
設立  : 2014年1月
事業内容: ガラスART販売
資本金 : 500万円
URL   : http://www.kyoto-waglass.com/
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る