• トップ
  • リリース
  • 世界初!『ベルサイユのばら』を錯視錯覚アートで表現!横浜大世界で「ベルばらの部屋」を3月18日〜開催

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3

株式会社横浜大世界

世界初!『ベルサイユのばら』を錯視錯覚アートで表現!横浜大世界で「ベルばらの部屋」を3月18日〜開催

(@Press) 2017年03月17日(金)18時00分配信 @Press

テーマパーク型商業施設『横浜大世界』を運営する株式会社横浜大世界(本社:神奈川県横浜市中区)は、『横浜大世界』のアートリックミュージアム5Fフロアにて、人気コミック『ベルサイユのばら』とのコラボ企画展『ベルばらの部屋(※ 池田理代子プロダクション監修)』を2017年3月18日(土)から2017年9月18日(月・祝)の期間限定で開催いたします。


【ベルサイユのばら×横浜大世界 〜 ベルばらの部屋 〜】
幅広い世代に愛されている人気コミック『ベルサイユのばら』が錯視錯覚アートの世界と初めてコラボレート。
※ 錯視錯覚アートとのコラボが世界初であることについては池田理代子プロダクション公認(お問い合わせは全て横浜大世界で承ります)。

大きなオスカルが手のひらに乗せてくれたり、アンドレが壁ドンしてくれたり、フェルゼンやジェローデルが見つめ続けてくれたりと、『ベルばら』の世界に入り込んで一緒に写真を撮ることのできる楽しい作品が勢ぞろい!池田理代子プロダクション監修のもと、コミックにもアニメにも登場しない完全オリジナルシチュエーションの作品をご用意しました。世界初の楽しい試みを体感していただけます。


【『ベルばらの部屋』詳細概要】
開催期間  : 2017年3月18日(土)〜2017年9月18日(月・祝)
営業時間  : 平日 10:00〜20:00/土日祝 10:00〜20:30
        ※ チケット販売:閉館45分前まで
所在地   : 神奈川県横浜市中区山下町97
会場    : 横浜大世界 アートリックミュージアム 5Fフロア
施設名   : 『ベルばらの部屋』
ホームページ: http://www.daska.jp/


【「ベルばら」の世界を美しく表現。アート作品の見どころ】
■見どころ1:【オスカル様!手のひらで転がして!】
大きなオスカル様の手のひらに乗って、あら…小人みたい…。オスカル様の手のひらで転がっちゃおう♪

■見どころ2:【オスカル、バスティーユへ!】
『ベルばら』のクライマックス!バスティーユ襲撃に市民(シトワイヤンorシトワイエンヌ)として参加しよう!武器は持っても持たなくてもOK!心は自由なのだから!

■見どころ3:【アンドレの壁ドン】
情熱的なアンドレに壁ドンされちゃおう!そして、コミック第11巻『アンドレ編』のセリフ、『どんな女が俺を見つめたとしても、俺が見つめているのはお前だけだ、オスカル』を自分の名前にかえて妄想しよう!!

■見どころ4:【マリー様のお声がけ】
ボタンを押してみよう。果たしてマリー様はお声をかけてくださるのか?
デュ・バリー夫人のように無視されてしまうのか?それとも・・・?

■見どころ5:【見つめて!イケメンヒーロー三銃士】
美形なのはオスカルだけじゃありません!イケメンがこんなにも!左右に動いてみると何が起こるかな…?


【期間中は『横浜大世界』の全館がバラの世界観※に】
アートリック ミュージアムの企画展『ベルばらの部屋』開催にあわせ、その他のフロアや店舗で『ベルばら』をイメージしたイベントを開催いたします。

■ベルばら獅子(1F正面入口)
世界初にして唯一無二!中国の獅子がオスカルとアンドレに扮して貴方をお迎えいたします。

■笑顔変身写真館(2F)
オスカルやマリーアントワネットの衣装を着て記念写真を撮ることが出来ます。

■パンダカフェ(2F)
ベルばらのオフィシャルグッズを販売。また、「バラ」をイメージした特別メニューもご用意いたします。

※ 館内イベントについては、池田理代子プロダクションの許可を得て実施しておりますが、企画展、グッズ販売、1F獅子以外については、正式コラボではありませんので予めご了承ください。


【会社概要】
名称 :株式会社横浜大世界
資本金:5,000万円
所在地:〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町97番地4
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る