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徳川家康と服部半蔵忍者隊事務局

ハリウッドも夢じゃない?スターな忍者募集中! 話題の愛知の観光PR大使“忍者隊”応募は3月21日まで

(@Press) 2017年03月14日(火)09時30分配信 @Press

愛知県の観光PR隊「徳川家康と服部半蔵忍者隊」の2017年度の募集が始まりました。月給18万以上で賞与あり、社保完備。さらに山里にこもっての修行もあるとのことで忍者初心者も安心です。

募集サイト: http://ninja-japan.com/bosyu/
公式サイト: http://ninja-japan.com/


■国内より海外で大反響だった忍者の募集
愛知県の忍者隊といえば、昨年の募集で200人を超える海外からの応募、20以上の海外メディアから取材が殺到し、募集をかけた愛知県すら驚くほどの話題となりました。
「忍ばない スターな忍者探します。」と金色の忍者衣装に身を包んだ愛知県知事のインパクトのあるビジュアルや、多くのメディアに登場したアメリカ人忍者を覚えている人もいるかもしれません。

日本国内にいては気づきにくいのですが、海外のNINJA人気というのは凄まじいようです。
「NARUTO -ナルト-」がブームになる前からイランやオーストラリアに本格的な忍者学校があったり、NINJAが出てくる映画やゲームはもはや定番といっていいほど多く存在します。
日本ではほぼ無名であった忍者映画の出演者が海外でビートルズを超える熱狂的な出迎えを受けたというエピソードもあります。


■強力なプロデュースチーム。最終選考は忍者合宿
超人的な体術でギャングやミュータント、異世界のモンスターなどと生身で渡り合い、現代でも各国で暗躍していると信じられている忍者ということで、その選考や研修も本格的です。
愛知県内にある施設を借り切って、2日間に及ぶ研修合宿を兼ねた最終選考が行われます。
精神的、肉体的に忍者の素質があるか?というのをこの合宿で見定めるとのこと。

講師陣も妥協がありません。なんと国立大学で「忍者・忍術学」を教えることを許可されるなど、忍者研究の第一人者で、海外でも数多くの講演を行ってきた山田雄司教授が監修。

そして魅せる「スターな忍者」を体現すべく、特撮ヒーローシリーズのメイン脚本家をつとめ、他にも「ドラゴンクエスト・ライブスペクタクルツアー」やミュージカル「薄桜鬼」など、手がけた作品の多くが話題作となっている気鋭の演出家、毛利亘宏氏も総合演出として参加。エンターテイメント性と本物らしさが求められる忍者隊にとって、最高の布陣ともいえる講師陣です。


■世界が待ち焦がれるスターな忍者
増加傾向にある外国人観光客の影響で、日本の各地で忍者隊の活動が活発になっているそうです。しかし海外との温度差なのか、日本人には人気職業とは思われておらず人材不足がニュースとして報道されていたりもします。
これらの問題すべてを解決する、世界中を盛り上げ、日本人を含め皆から憧れられる「スターな忍者」を発掘するのが今回募集をする目的といえるでしょう。

募集は3月21日まで。パフォーマーやストリートダンサー、武術家など一芸を武器に成功したいという野心を持った方はチャレンジしてみてはどうでしょう。注目度が高いので海外のオーディション番組に出るよりチャンスは多く巡ってくるかもしれません。


【本件に関するお問い合わせ先】
徳川家康と服部半蔵忍者隊事務局
e-mail: recruit@aichi-ninja.rdy.jp
プレスリリース提供元:@Press

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