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株式会社 セディナ

セディナ、3月1日より Apple Payへの対応開始

(@Press) 2017年03月01日(水)15時30分配信 @Press

三井住友フィナンシャルグループの株式会社セディナ(東京本社:東京都港区/代表取締役社長 中西 智、以下「セディナ」)は、3月1日からApple Payに対応いたします。
Apple Payはお客さまが常に持ち歩いているiPhone 7やApple Watch Series 2 などで1日を通してより簡単に、クイックに、そして安心、安全に交通機関や、店舗、アプリケーション、ウェブサイトでのお買い物の際にご利用いただけます。また、安全性と個人情報の保護についても高いレベルの配慮がなされています。

Apple Pay の設定は簡単で当社発行のプロパーカードだけでなく、提携カードを含むクレジットカードに対応し、ポイントプログラム「わくわくポイント」「ワンダフルプレゼント21」は引き続き対象となります。SuicaへのチャージなどApple Pay のSuicaのお支払に当社発行のクレジットカードをご利用いただくことも可能です。

今後もセディナは、お客さまに安全で利便性の高い支払手段の提供を行い、お客さまのニーズに応えるサービスをご提供することで、お客さま満足の向上に努めてまいります。

<Apple Payのご利用について>

Apple Payは全国のiD加盟店でご利用いただけます。お支払の際にiDをご利用される旨を店員の方にお伝えください。Touch IDに指を載せたままiPhone 7をリーダーに近づけるだけで支払いが完了します。Apple Watch Series 2でお支払いされる場合にはサイドボタンを2回クリックしてからリーダーに近づけてください。店舗でのお支払いはiPhone 7とApple Watch Series 2 が対応しております。

MasterCard、JCBの国際ブランドのついた当社発行のクレジットカードをご利用のお客様は、オンラインショッピングの支払いにもApple Payをご利用いただけます。
Touch IDに指を触れるだけで簡単に支払いが完了し、配送先や連絡先、クレジットカード番号などをお買い物の都度入力する必要がないため、外出先でも簡単にお買い物を済ませることができます。アプリケーション・オンラインショッピングでのApple Payのご利用は iPhone 6以降のiPhone、またはiPad Pro、iPad Air 2、iPad mini 3以降のiPadが対応しています。また、2012年以降のmacOS SierraがインストールされたMacでもSafariでのお支払いにApple Payをご利用いただけます。その際は、iPhone 6以降のiPhoneとApple Watch、新しいMacBook ProのTouch Barで支払いを承認していただきます。

安全性と個人情報の保護はApple Payの基礎となる重要な要素です。iPhoneやiPad、Apple Watchを紛失した場合でも、「iPhoneを探す」機能で紛失モードに設定していただくことで、簡単にApple Pay のご利用を一時停止することができます。リモートワイプ(遠隔消去)を実行していただくことで端末に保管されるApple Payを含む個人情報をすべて消去することもできます。iCloud. com にログインし、Apple Payの支払いを停止することもできます。

Apple PayをiPhone等の端末に設定した場合も、お客様がお持ちのクレジットカード番号はお客様のデバイスやAppleのサーバーに保管されることはありません。お客様の端末には、各デバイス固有の番号が発行され、暗号化された状態で安全にデバイス内のセキュアな領域に保管されます。 Apple Payをご利用いただく際、お客様のクレジットカード番号が、加盟店に通知されることはありません。

Apple Payの詳細は apple.com/jp/apple-payをご確認ください

<ご利用可能なカード>
セディナ発行の提携カードおよびセディナのプロパーカード

(一例)プロパーカード

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/123382/img_123382_1.jpg
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/123382/img_123382_2.jpg

※「iD」は、株式会社NTTドコモの商標です。
                              以 上



プレスリリース提供元:@Press

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