• トップ
  • リリース
  • 客船「飛鳥II」2018年オセアニアグランドクルーズ発表 〜豊かな大自然と美しい街や港をめぐる39日間の旅〜

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4

郵船クルーズ株式会社

客船「飛鳥II」2018年オセアニアグランドクルーズ発表 〜豊かな大自然と美しい街や港をめぐる39日間の旅〜

(@Press) 2017年02月08日(水)14時30分配信 @Press

郵船クルーズ株式会社(所在地:横浜市西区、代表取締役社長:服部浩)が運航する日本最大のクルーズ客船「飛鳥II」(50,142トン)は、2018年1月28日出港の「2018年オセアニアグランドクルーズ」を発表いたします。


■2018年オセアニアグランドクルーズについて
毎年恒例の「グランドクルーズ」。2018年は5年振りとなるオセアニアへのクルーズです。冬の日本を出発し、あたたかい南半球へ。サイパン・オーストラリア・ニュージーランド・ニューカレドニア・グアムをめぐる39日間のクルーズです。

クルーズのハイライトには、シドニーでのオペラハウス前の通航やハーバーブリッジの下をくぐる美しい入港シーン、峻厳な山々や幾筋も流れ落ちる滝など壮大な風景の世界遺産ニュージーランド・フィヨルドの通航を予定しています。洋上からでしか味わうことができないオセアニアの絶景に出会えます。

船内では、歌やウィットに富んだ会話で遊び心いっぱいのステージが評判の井上順さんをはじめとするゲストエンターテイナーによるステージや、ワールドグルメサミットなどで活躍する注目の料理人「HAL YAMASHITA 東京」の山下春幸シェフによる特別ディナーのほか、ゆったりと過ごせるロングクルーズならではの船内イベントも盛りだくさんに計画しています。

クルーズ特典として、シドニー寄港時に世界遺産のオペラハウス内にある「ジョーン・サザーランド劇場」を貸切り、国立オペラ歌劇団「オペラ・オーストラリア」所属の歌手たちによる珠玉のオペラ・アリアコンサートへご乗船の皆様をご案内いたします。


■割引説明について
旅行代金は好評につき今回も「グランド特別割引」「早期全額支払割引」「早期申込割引」と、早めのご予約がお得な3段階の割引旅行代金を設定しています。

上記クルーズ商品の発売は、2017年3月3日(金)を予定しています。


■飛鳥II 2018年オセアニアグランドクルーズ 参考資料
【航海スケジュール】
・Aコース 横浜発着 2018年1月28日(日)〜2018年3月7日(水) 39日間
・Bコース 神戸発着 2018年1月29日(月)〜2018年3月8日(木) 39日間
<スケジュール>
https://www.atpress.ne.jp/releases/121556/img_121556_2.jpg
<航路図>
https://www.atpress.ne.jp/releases/121556/img_121556_3.jpg

【旅行代金】
A・Bコース共通 お一人様 単位:円
<割引説明>
https://www.atpress.ne.jp/releases/121556/img_121556_4.jpg
<代金表>
https://www.atpress.ne.jp/releases/121556/img_121556_5.jpg


■飛鳥II概要( http://www.asukacruise.co.jp )
「飛鳥II」は日本最大の客船で、約100日間の世界一周クルーズ、アジア・オセアニア方面へのロングクルーズ、日本の夏祭りを巡るクルーズ、1泊からのショートクルーズなど多岐にわたり展開。全室海側の客室、ゆったりとしたスペースや充実の設備、日本人乗船客の嗜好に合わせた多彩な食事やエンターテイメントが特徴。乗船客1人当たりのスペースや乗組員比率は、日本はもとより世界トップレベルで、世界のクルーズマーケットで愛される美しい船体に、和の心のおもてなしをのせて皆様をお迎えいたします。

船籍    :日本
船籍港(母港):横浜港
総トン数  :50,142トン
全長    :241m
乗客数   :872名
乗組員数  :約470名
客室数   :436室(全室海側)


■会社概要
社名 :郵船クルーズ株式会社
所在地:〒220-8147
    横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー47階
代表者:代表取締役社長 服部浩
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る