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プレスリリース

株式会社モンスター・ラボ

東京都主催のセミナー「グローバル人材の採用・活用について」にモンスター・ラボが外国人採用企業として登壇 

(@Press) 2017年01月18日(水)15時00分配信 @Press

株式会社モンスター・ラボ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:いな川 宏樹、以下:ML)は、2017年1月20日に、東京都主催で開催されるセミナー「グローバル人材の採用・活用について」に外国人採用企業として登壇発表することが決定いたしましたのでご報告いたします。

*東京都が今回想定するグローバル人材とは
対象とする「グローバル人材」は、大学卒業以上の学歴で、研究者やエンジニア等の専門職、海外進出を担当する営業職等、在留資格が主に「技術・人文知識・国際業務」の外国人の方を想定しています。


■主催者リンク
東京都:東京都公式サイト TOKYO CAREER GUIDE 東京で働こう。
http://www.tdh.metro.tokyo.jp/

イベント詳細:グローバル人材の採用・活用について
http://www.tdh.metro.tokyo.jp/whatsnew/20170120-event/


■概要
日時 :1月20日(金)13:30〜16:30 (13:00 受付開始)
場所 :パソナグループ本部 1F 研修室A〜C
    東京都千代田区大手町2-6-4
定員 :100名
参加費:無料

<背景>
昨今、日本のIT人材不足が深刻な状況になる中で、MLは世界中の最適な場所への最適な人材やサービスのアウトソーシング=「グローバルソーシング」を通じて、海外ITリソースを提供・活用してまいりました。そのようなミッションの中で、7か国13都市に拠点を構え、海外拠点を含む全拠点では圧倒的に外国人社員の方が多いことはもちろんですが、MLにはそもそも2006年の創業時から常に外国人社員を当たり前に受け入れてきた歴史があります。
現在約130名の社員を抱える東京オフィスでは約2割強の社員が外国籍で、国籍も日本、中国、アメリカ、イギリス、バングラデシュ、キプロス、セネガル、台湾、イタリア、韓国、ベトナムと11か国にまたがっています。役割も今回のイベントで登壇するエンジニアだけではなく、プロデューサー、経理、営業と様々です。基本的に社内公用語は日本語で行っており、言語や住居契約に関するサポートや宗教への配慮はそれぞれ行いますが、日本人・外国人で分け隔てなく社員を受け入れてきた姿勢が今回の登壇につながりました。今回は当社のグローバル人材とチームリーダーがそれぞれ実際の体験と当社のスタンスをお話しさせていただきます。


■株式会社モンスター・ラボ グループ会社概要
国内130名、海外500名のエンジニア・クリエイター集団として、世界の最適な場所から最適なリソースを活用する=グローバルソーシングを礎にWebサービス・アプリ開発等のサービス開発事業、音楽サービス事業「モンスター・チャンネル」、モバイルゲーム事業を世界7か国13拠点(東京・大阪・松江・成都・青島・上海・ハノイ・ダナン・シンガポール・サンフランシスコ・ダッカ・セブ・マニラ:2016年12月現在)で展開しています。

所在地: 東京都目黒区中目黒3-3-2 EGビル7F
URL  : http://monstar-lab.com/
設立 : 2006年2月
代表者: 代表取締役社長 いな川 宏樹
プレスリリース提供元:@Press

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