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defytimeScienceJapan株式会社

老化を司る遺伝子テロメアに働きかけるスプレーを発表 老化防止スプレーを作ったアメリカ最先端の老化医療の第一人者 ビル・アンドリュース博士の来日講演会にて

(@Press) 2016年12月16日(金)14時30分配信 @Press

defytimeScienceJapan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:西平 隆)は、2016年10月5日ビル・アンドリュース博士来日記念講演にて、老化を司る遺伝子「テロメア」に直接アプローチし、老化防止物質「テロメラーゼ」を誘導する物質「TAM-818」を配合した「舌下スプレー」を12月中旬に販売することを発表しました。

URL: http://defytime.jp/index.html


【ビル・アンドリュース博士来日記念講演会で発表された、テロメア遺伝子に働きかける、ビル博士が発見した「TAM-818」配合の商品が、続々登場】
https://www.atpress.ne.jp/releases/118393/img_118393_6.jpg
講演会の中で、世界に先駆け日本で販売する舌下投与型サプリメント「TAMスプレー」が、実際に参加者の前で初めて披露され、大変注目を浴びました。
ビル・アンドリュース博士の、健康長寿への取り組みは更に進んで、不老長寿への挑戦という、世界でも類を見ない人類の夢の実現が、手の届くところまで引き寄せられています。
体内への浸透率を高めるためにミストによる舌下投与型のスプレーを採用し、老化の状態改善に期待できると注目の商品です。


【アメリカで老化医療の第1人者 ビル・アンドリュース博士が待望の来日】
<ビル・アンドリュース博士>
https://www.atpress.ne.jp/releases/118393/img_118393_2.jpg
ビル・アンドリュース博士は、30年もの間バイオテクノロジー産業の分野に身を置き、特にここ18年ほどは“ヒト細胞におけるテロメア短縮”へ介入することにより、人間の寿命を延長する方法を探索することに焦点を当てています。

博士は、1981年にジョージア大学にて分子および集団遺伝学の分野で博士号を取得し、その後はArmos社およびCodon社にて上級研究員、Codon社およびジェロン(Geron)社にて分子生物学部門ディレクター、そしてEOS Biosciencesでは、技術開発部門のディレクターを歴任しました。
ネバダ州リノ市のバイオテクノロジー企業「Sierra Sciences, LLC」の創設者であり、現在は、社長および最高経営責任者を併任しています。

<本国アメリカでの活動>
Sierra Sciences社では、ヒト細胞の内因性テロメラーゼの発現を一過性に誘導する薬物の発見に専ら取り組んでおり、既にそのような薬物を30種以上同定し、現在は、それらの作用機序の解明にも取り組んでいます。

ジェロン社での分子生物学部門ディレクター在任時に博士は、他の共同研究者らと共に“ヒトテロメラーゼ”のRNAおよびタンパク質両方の構成成分の発見に重要な貢献をし、1997年には本研究に対して米国の「その年の著名な国内発明家・発案者(National Inventors of the Year)」として第2位を受賞しました。

現在では、「TAM-818」などテロメラーゼに関する「43」もの米国発行の特許に発案者として、その名前を連ねています。


【「老化は治療できる。テロメア遺伝子にどのように働きかけるか」を来日記念講演。医学関係者を中心に約300名が熱心に耳を傾ける】
https://www.atpress.ne.jp/releases/118393/img_118393_3.jpg
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本講演会では、ビル・アンドリュース博士が登壇し、自身の積み重ねた「テロメア遺伝子」の研究を発表しました。
スクリーンいっぱいに映し出される資料と、ビル・アンドリュース博士自らの「テロメア遺伝子」の解説に、訪れた参加者達は釘付けでした。
この来日講演には、医療の各分野の専門家や、医者など、300人もの医学関係者が参加しました。

質疑応答の場面では、テロメア遺伝子に働きかける、ビル博士が発見した「TAM-818」についての効果、効能、今後の発展についてなど、高度な質問と意見交換が行われました。


【老化はなぜ進むのか。老化の鍵「テロメア遺伝子」に働きかける、最先端の方法とは。】
https://www.atpress.ne.jp/releases/118393/img_118393_1.jpg
<ビル・アンドリュース博士来日記念講演会について>
開催日時:2016年10月5日(水)14:00〜
開催場所:日本科学未来館 7F 未来館ホール
タイトル:「ビル・アンドリュース博士来日記念講演」-世界の最先端老化治療について-
主催  :一般社団法人 テロメア最先端医療医学学会

細胞分裂回数の限界が老化につながり、その原因は、「テロメア遺伝子」の長さが短縮することにあります。
そこで、その短縮を遅らせるテロメラーゼ誘導活性化物質を突き止めることが、同氏の研究の主要テーマとなっています。

約30年前「テロメア遺伝子」の発見、解明が始まり、自身の目標にしている「人の寿命」に繋がることが判明しました。そこから、ビル・アンドリュース博士の「テロメア遺伝子」の研究は始まりました。
「テロメア遺伝子」は、ヒト染色体の中の一部であり、老化と共に減少していく物質です。しかも、歳を重ねるごとに、減少スピードは早くなります。その関連性から、「テロメア遺伝子」が寿命と老化を司ることになるのでは、と気づいたそうです。
そして、「テロメア遺伝子」の減少を遅くさせる物質を開発。「TAM-818」は、「テロメラーゼ」を体内で誘導し、テロメアの減少を抑えていく物質です。
この「TAM-818」があらゆる疾病に効果も発揮すると、世界中から注目されています。


【一般社団法人テロメア最先端医療医学学会の老化医療に対する積極的な活動】
一般社団法人テロメア最先端医療医学学会は、ヒトの寿命に大きな影響を与えるテロメアおよびテロメアの短縮速度を遅らせるテロメラーゼ誘導活性化物質の研究を通して、テロメア短縮に起因する癌やアルツハイマー病など様々な病気の治療法や医薬品、サプリメント、化粧品などの開発を国際的な協力体制をとり、より高品質に、より短期間に資することを目的に設立されました。

<主な活動内容>
・Bill Andrews, Ph.D.の講演会開催
・研究誌の発行
・テロメア研究活動の国際交流
・認定制度の標準化
・研修および講習会の開催

今回、講演会を主催した「一般社団法人テロメア最先端医療医学学会」には、多数の医療関係者が在籍しています。医療界から注目と期待が集まっています。


【defytime社から販売されている商品】
<defytime TAA cream>
https://www.atpress.ne.jp/releases/118393/img_118393_7.jpg
世界の高級フェイスクリームに配合されている成分に加え、老化による疾病・治療の先駆者であるビル・アンドリュース博士が30年以上かけた研究により開発したテロメラーゼ誘導活性化物質「TAM-818」を世界ではじめて配合した至極のエイジングケアクリーム。

価格 :194,400円(税込)
内容量:50g

<舌下スプレー>
https://www.atpress.ne.jp/releases/118393/img_118393_8.png
ミスト状の液体を口内にスプレーすることで、「TAM-818」の体内への浸透率を高め、老化の状態改善が期待できます。

価格  : 162,000円(税込)
容量  : 1箱(20ml/6本入り)
詳細資料: http://defytime.jp/pdf/tamspray_pamph_a5.pdf


【会社概要】
商号  : defytime Science Japan 株式会社
代表者 : 代表取締役 西平 隆
所在地 : 東京都中央区銀座8-18-4
      THE FORME GINZA 8F【GINZA818-OFFICE】
設立  : 2014年11月4日
事業内容: テロメア短縮による疾病とその解決策の研究及び開発
      バイオテクノロジーを産業化するための研究及び企画開発
      老化治療製品の研究及び関連製品の販売
      化粧品の卸及び小売り並びに輸入販売
      化粧品の商品企画及び開発
      健康食品の製造、販売、輸出入、流通
      前各号に関するコンサルタント業務
      前各号に付随する一切の業務
URL   : http://defytime.jp/
プレスリリース提供元:@Press

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