• トップ
  • リリース
  • 年越しそば・年明けうどんの次は「参拝ラーメン」?京都初詣のお供に!大晦日・正月三が日限定【年越し・年明け参拝ラーメン】

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2

年越しそば・年明けうどんの次は「参拝ラーメン」?京都初詣のお供に!大晦日・正月三が日限定【年越し・年明け参拝ラーメン】

(@Press) 2016年12月21日(水)15時30分配信 @Press

株式会社FOOMO(所在地:京都市中京区、代表取締役社長:連 恭子)が運営する京都唯一の女性店主のラーメン処「祇園麺処むらじ」は、2016年 12月31日(土)から2017年1月3日(火)まで4日間限定で「年越し・年明け参拝ラーメン」を1300円(税込)にてご提供いたします。


■4日間限定商品「年越し・年明け参拝ラーメン」の提供を開始いたします。

京都「祗園麺処むらじ」は女性店主のもと、「カラダにやさしく、ココロにやさしい一杯を提供したい」という想いから、試行錯誤を繰り返してまいりました。 そして今回、佐々木酒造監修「香ばしお揚げと酒粕ラーメン」を正月限定仕様に変更し、新しい一年を迎える皆さまに「年越し・年明け参拝ラーメン」としてご提供いたします。


■佐々木酒造監修の冬限定メニューが、お正月仕様に

佐々木酒造監修「香ばしお揚げと酒粕ラーメン」は、営業開始から1時間でなくなる日もあるほどの地元の皆様から愛される当店人気メニュー。むらじ自慢の濃厚でヘルシーな鶏白湯と、佐々木酒造特製の酒粕から生まれたスープの贅沢な味わいが底冷えする冬の京都の肌寒さをやわらげます。
 
今回、2016年 12月31日(土)から2017年1月3日(火)の4日間はトッピングにある京野菜の聖護院大根に「寿」の焼印と、新年を祝う花の一つである梅の麩をあしらいました。ほかには九条ねぎ、京水菜、そして豆腐嫌いで有名であった日本のオピニオンリーダー・白洲次郎が唯一食したとされる銘店「平野とうふ」の炙りお揚げを今回も使用しています。白洲次郎は故吉田茂首相の秘書官として、サンフランシスコ講和条約・日本国憲法に携わり、「従順ならざる唯一の日本人」として有名な人物でした。
 
歳末の日本の風物詩である「年越しそば」、その年の人々の幸せを願う「年明けうどん」も良いですが、今年は八坂神社・平安神宮・清水寺など、京都での初詣・年越し参拝の人気スポットからほど近いここ祗園の「年越し・年明け参拝ラーメン」で新しい一年を迎えませんか。


■メニュー概要
 商品名:「年越し・年明け参拝ラーメン」
 販売価格:¥1,300(税込)
 ※ 2016年 12月31日(土)から2017年1月3日(火)の4日間限定提供です
 ※期間中は、本メニューのみのご提供となります

■店舗情報
店舗名 :祗園麺処むらじ RAMEN MURAJI KYOTO GION
連絡先 :075-744-1144
住所 :京都府京都市東山区清本町 373-3
年末年始の営業時間:
 12月31日(土)11:30 〜 翌3:00(L.O.2:30)
 1月1日(日)〜1月3日(火)11:30 〜 20:00(L.O.19:30)
※仕込み分が無くなり次第閉店となりますので、あしからずご了承ください
プレスリリース提供元:@Press

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る