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株式会社バンダイ ライフ事業部

劇場版「黒子のバスケ」×「JVC」ヘッドホン スポーツに最適なワイヤレス&防滴のヘッドセットが登場

(@Press) 2017年02月09日(木)11時00分配信 @Press

株式会社バンダイ ライフ事業部では、2017年3月公開の新作映画「劇場版 黒子のバスケ LAST GAME」と株式会社JVCケンウッド(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:辻 孝夫)の「JVC」ヘッドホンがコラボレーションした『ワイヤレスステレオヘッドセット VORPAL SWORDS/Strky』(各7,020円 税込/送料・手数料別途)の予約受付を、バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」( http://p-bandai.jp/?rt=pr )などで2017年2月9日(木)13時に開始いたします。

※商品詳細ページ: http://p-bandai.jp/item/item-1000112587/?rt=pr


■商品特長
本商品は、2017年3月18日(土)に全国の劇場で公開される完全新作映画「劇場版 黒子のバスケ LAST GAME」の上映を記念して、「JVC」ヘッドホンとコラボレーションして誕生した、Bluetooth(R)対応のワイヤレスステレオヘッドセットです。
デザインは、映画に登場するバスケットチームである「VORPAL SWORDS(ヴォーパル・ソーズ)」と「Strky(スターキー)」をイメージした2パターンをご用意しています。
「VORPPAL SWORDS」は、主人公・黒子テツヤや火神大我、赤司征十郎ら、バスケの天才である「キセキの世代」を中心とした高校生のストリートバスケットボールのドリームチーム。「VORPAL SWORDS」バージョンの商品には、黒子たちチームメンバーのユニフォームをモチーフとした赤色のカラーリングで、胸のVSのロゴとボトムスのデザインが施されています。
一方、「Strky(スターキー)」は、「キセキの世代」が在籍する5つの高校の出身者である今吉翔一、笠松幸男らによって結成された大学生チーム。「Strky」バージョンは、彼らのユニフォームをイメージした青色のカラーを採用。普段使いしやすいシンプルなデザインとなっています。

バスケットボールをテーマとした作品にちなみ、小型・軽量かつ汗に強い防滴仕様(※1)で、約7時間(※2)の連続再生を実現する本体内蔵バッテリーを搭載。Bluetooth(R)に対応しているため、スポーツ時でも長時間ワイヤレスリスニングが楽しめます。また、安定した装着感を実現する新形状のイヤーピースや、ランニング中でも周囲の音が聞こえやすい「オープン型」を採用するなど、スポーツに適した機能を備えた、スポーツタイプのヘッドホンです。

※1:JIS保護等級 IPX2相当
※2:使用条件により異なります。

<主な特長>
1.内蔵バッテリーの搭載により、約7時間(※2)の連続再生を実現
2.イヤーピースだけで安定した装着感を実現する、“ぴったりフィットイヤーピース”を新採用
3.汗や水しぶきに強い防滴仕様(※1)
4.周囲の音が聞こえやすい「オープン型」を採用
5.Bluetooth(R)搭載で約15gの軽量設計を実現
6.口径9mmの高磁力ネオジウムドライバーユニットを搭載し、クリアな高音質サウンドを実現
7.ハンズフリー通話やスマートフォンのリモート操作に対応した、3ボタン式リモコンを搭載


■商品概要
・商品名   :ワイヤレスステレオヘッドセット VORPAL SWORDS/Strky
        ( http://p-bandai.jp/item/item-1000112587/?rt=pr )
・価格    :各7,020円(税込)(送料・手数料別途)
・対象年齢  :15才以上
・セット内容 :ワイヤレスステレオヘッドセット、充電用USBケーブル、
        イヤーピース(S/M) 各2個
・商品サイズ :外装高さ…187mm
        外装幅 …90mm
        外装奥行…45mm
        外装質量…80g
・生産国   :中国
・販売ルート :バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」、
        JVC公式オンラインショップ、他未定
        ( http://p-bandai.jp/?rt=pr )
・予約期間  :2017年2月9日(木)13時〜準備数に達し次第終了
・商品お届け :2017年3月予定

(C) 藤巻忠俊/集英社・劇場版「黒子のバスケ」製作委員会

※Bluetooth(R)のワードマーク及びロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、株式会社JVCケンウッドはこれらのマークをライセンスに基づいて使用しています。
※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。
※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。
※店頭やイベント、海外等で販売する可能性があります。


■JVCについて
JVCは、1960年より使用されている日本ビクターの海外市場向けブランド。(2011年に日本ビクターとケンウッドが合併し、株式会社JVCケンウッドとなる。)
現在は、オーディオ、ヘッドホン、ビデオカメラ、プロジェクター、業務用映像/音響機器など高い技術力と信頼性を生かした製品を、日本を含めた全世界で展開するブランドです。


■「黒子のバスケ」について
原作「黒子のバスケ」(原作者:藤巻忠俊)は、2009年より「週刊少年ジャンプ」にて連載された大人気バスケットボール漫画。2014年9月に連載が終了するも、2014年12月より『少年ジャンプNEXT!!』で続編の連載が再開されました。コミックス発行部数は1巻〜30巻で累計3,000万部を突破。2012年テレビアニメ第1期、2013年第2期、2015年1〜6月でテレビアニメ第3期が放送されるほどの大ヒットを記録しました。
2016年には劇場版プロジェクトが始動し、テレビシリーズで描かれたウインターカップの激闘を3本の総集編としてイベント上映。そして2017年春、遂に完全新作映画が公開されます。
新作映画は、原作者・藤巻忠俊が続編として描いた「黒子のバスケ EXTRA GAME」を映像化したもので、それだけに留まらず、原作者自らが映画のために新エピソードを書き下ろし。完全版『EXTRA GAME』としてスクリーンに登場します。


■「劇場版 黒子のバスケ LAST GAME」ストーリー
誠凛高校バスケ部に入部した黒子テツヤと火神大我。抜群のセンスを持つ火神に対し、黒子は誰もが驚くほど影が薄い存在だった。だが、黒子は強豪・帝光中学で「キセキの世代」と呼ばれた5人の天才と共に戦う“幻の6人目(シックスマン)”として活躍していた。“影”と“光”の名コンビとなった二人が主戦力となり、誠凛バスケ部はウインターカップ出場を果たす。そして「キセキの世代」との激戦の末、ついに全国制覇を成し遂げた。
黒子たちが2年生となり、夏のインターハイが終わるころ、アメリカから注目のストリートバスケットボールチーム「Jabberwock(ジャバウォック)」が来日した。「キセキの世代」が在籍する5つの高校の出身者によって結成された大学生の日本チーム「Strky(スターキー)」が「Jabberwock」と親善試合を行うが、Jabberwockは圧倒的な実力で日本チームをねじ伏せ、日本のバスケを嘲笑う。その態度に激怒した誠凛高校の監督・相田リコの父であり臨時トレーナーでもある景虎は、黒子と火神、そして「キセキの世代」を集め、Jabberwockにリベンジマッチを宣言。今回限りの史上最強ドリームチーム「VORPAL SWORDS(ヴォーパル・ソーズ)」が、ここに集結!!


【一般のお客様からのお問い合わせ先】
バンダイお客様相談センターナビダイヤル:0570-041-101
(10時〜17時 祝日、夏・冬季休業日除く)
※ナビダイヤルがつながらない場合、または、PHS、IP電話等をご利用の方は04-7146-0371におかけください。
プレスリリース提供元:@Press

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