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一般財団法人 雑賀技術研究所

〜「美味しさ」が誕生した物語を、食味委員会・川西委員長が聞く〜「食の3重丸セレクション」特別企画 受賞企業訪問記 第2弾発表!

(@Press) 2016年11月24日(木)10時30分配信 @Press

一般財団法人 雑賀技術研究所(所在地:和歌山県和歌山市、理事長:小山 典宏)が行う食品の安心安全・食料自給率の向上・環境負荷低減を目指す食品の顕彰制度「食の3重丸セレクション」は、受賞者レポートの特別企画として、当セレクションの食味委員会・川西 義之委員長(辻調理師専門学校特任教授)が全国に広がる受賞企業の中から3社を選び訪ねる「受賞企業訪問記」の第2弾を2016年11月18日(金)〜オフィシャルホームページにて公開いたしました。


この特別企画では、川西委員長自ら食味した製品の中で特に興味を引いた製品を生産する企業に対し訪問取材を行い、「どのようにして受賞製品が誕生したのか」、その「美味しさ」が誕生した物語についてお話をお伺いします。

第2弾の訪問企業は、秋田県湯沢市にある『株式会社稲庭うどん小川』を訪問しました!

「稲庭うどんは、のどごしが本当にいい。大好きなうどんの一つです。生産地を一度訪ねてみたかった」と川西委員長。今回は、300年以上の歴史を持つといわれる手延べうどんの故郷、秋田県の稲庭町へ飛びました。

本レポートの詳細は、下記オフィシャルホームページで公開しております。

【受賞者レポート特別企画「受賞企業訪問記」第2弾】
公開URL(オフィシャルホームページ内)
https://www.nippon-shoku.com/report/special02.html


■株式会社稲庭うどん小川について
稲庭うどん発祥の地、秋田県湯沢市稲庭町で創業した、稲庭うどん小川。
小麦粉、食塩、水だけしか使わない、職人の手作業による伝統製法を守り続けています。
北海道産小麦100%の「稲庭うどん」と「稲庭そうめん」が、第4期「食の3重丸セレクション」より4年連続受賞しています。


■一般財団法人 雑賀技術研究所について
工業技術の研究開発、発明思想の普及向上及び創造性の育成、発明考案に対する支援、環境保全の啓蒙及び支援、食品・農作物の品質安全に関する調査研究及び分析、検査装置の設計・製造・施工・販売などを行っている一般財団法人です。当セレクションは、利益追求を目的としない公益事業として運営しています。


■団体概要
名称  :一般財団法人 雑賀技術研究所
所在地 :〒640-8341 和歌山県和歌山市黒田2丁目1番20号
創立  :1963年4月
事業内容:工業技術の研究開発、発明思想の普及向上及び創造性の育成、
     発明考案に対する支援、環境保全の啓蒙及び支援、
     食品・農作物の品質安全に関する調査研究及び分析、
     検査装置の設計・製造・施工・販売など

<当セレクションに関する、一般及び企業、関係者様からのお問い合わせ先>
【食の3重丸セレクション】事務局
TEL : 03-6268-9603(平日10:00〜17:00/土日祝日を除く)
FAX : 03-6272-4863
mail: info@nippon-shoku.com

プレスリリース提供元:@Press

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